完結
左手への私の愛は増すばかり

- 恋愛
side右手
「…はい?…これは?」
咳をすると…
右手の口からは小指の爪より小さな白いまんまるの実が数粒 ころん、と
不可解なことが目の前で起こりフリーズしている右手のもとに小さな足音が…⁉
完結済みでっす!読んでくださった皆様、今から読もうとこの小説を開いてくださった皆様、ほんっとーーーーにありがとうございますっ!
「…はい?…これは?」
咳をすると…
右手の口からは小指の爪より小さな白いまんまるの実が数粒 ころん、と
不可解なことが目の前で起こりフリーズしている右手のもとに小さな足音が…⁉
完結済みでっす!読んでくださった皆様、今から読もうとこの小説を開いてくださった皆様、ほんっとーーーーにありがとうございますっ!
チャプター
全11話
8,777文字










