小説更新時間: 2024/08/11 11:00
連載中
炭酸と漣

- ノンジャンル
- 世界で一番綺麗な涙
少し乱れた、三つ編みに結った髪が揺れる
身を焦がすような熱、炎天下に耐えられなくて
ただ、木陰に守られた安全地区のベンチに
_____座っていただけなのに
「私、霊感とかないタイプなんですけど…っ」
夏休み初日、実体無い系男子に話しかけられました
この作品は、め/め/ん/と/も/り様主催の、め/め/村の二次創作となっております
ご本人様に一切関係はございません
アイコン…キラキラ鯖メーカー3様を使わせて頂いております↓↓↓
https://picrew.me/ja/image_maker/1904634
夏休み限定で出したかったけど余裕で夏休み超えそうです……
© 2024 め/め/ん/と/も/り
身を焦がすような熱、炎天下に耐えられなくて
ただ、木陰に守られた安全地区のベンチに
_____座っていただけなのに
「私、霊感とかないタイプなんですけど…っ」
夏休み初日、実体無い系男子に話しかけられました
この作品は、め/め/ん/と/も/り様主催の、め/め/村の二次創作となっております
ご本人様に一切関係はございません
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夏休み限定で出したかったけど余裕で夏休み超えそうです……
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チャプター
全3話
5,001文字












