カンミンside
最近メキヒョンに会えていない。
メキヒョンはボイプラ2が終わった後振付師に戻って忙しいし
僕もグループ活動で時間が合わない。
そんなとき
ジェチングに呼ばれて久しぶりにヒョンと会えることになった
久しぶりに会ったメキヒョンはボイプラの頃よりも綺麗になっていて
もっと好きになってしまう
カンミン「メキヒョン、お久しぶりです」
ユメキ「カンミナ!久しぶり」
久しぶりにメキヒョンと話せてすごく嬉しかった
でももっと一緒にいたい
そう思い一緒に帰りたいと言う
カンミン「メキヒョンよければ一緒に帰りませんか?」
ユメキ「いいよ!一緒帰ろ」
帰り道
カンミン「メキヒョン会いたかったです」
ユメキ「僕もだよ」
2人は手を繋ぎながら道を歩く
カンミン「ヒョンが他の誰かに取られてないから心配でした」
ユメキ「心配しなくても大丈夫だよㅎ」
カンミン「心配しますよ。ヒョンすごく綺麗だから」
そういうとメキヒョンは顔を赤くさせる
カンミン「ねぇメキヒョンあそこ行きません?」
そう指さしたのはラ〇ホテル
メキヒョンは俯いて小さくコクッと頷いた
部屋に入りドアを閉めたと同時に
メキヒョンにキスをする
ユメキ「んっ…はっ…むぅッ」
カンミン「メキヒョン、」
ユメキ「カンミナッ」
ベッドまで移動してメキヒョンの服を脱がせる
アナに指を入れようとすると
ユメキ「ナカ解かしてきたから入るよ//」
カンミン「もしかして期待してたんですか?ㅎ」
ユメキ「//う、ん」
カンミン「可愛い♡」
ユメキ「はやく、きて?」
カンミン「煽ったのはメキヒョンだからね」
カンミンは一気にナカに入れすぐに動き出す
ユメキ「ぁ"♡ッはぅッ♡♡きたぁッ♡」
カンミン「メキヒョン、可愛いですよ」
ユメキ「ん"ぁ♡ありがとッ♡んッぅ"♡」
ユメキ「かんみなも"ッかっこいいよ♡ぁ"おっきくなったッ♡♡」
カンミン「ずるいですよ…」
ユメキ「ふ"っ♡イきそうッ♡♡」
カンミン「僕もッヒョンナカだすよ」
ユメキ「きてッ♡♡ぁッ〜〜♡」
その後も2人は寂しかった分を補うように
身を重ねた












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。