学校の~授業終わって〜昼ごはん~!!

うい~やっと、昼〜‼お腹すいたぁ〜!!

そうだね〜!

私も〜早く食べよ~

あ、!夜明くんもどう…?一緒に!

!?!

俺は…うん////食べる…

良かった

はぁ~!!なっなあぁ~!!

…?

あ、ごめんねなんでもない

ww

(は?何こいつ笑ってんだ…ぶちころすぞ?おい?ん?されてぇのか?)

!夜明くん…好きなものってある?

え…////それはっ…////

ふふっあるんでしょ~!どれでもいいよ!

ッ////…ハム…////

そうなの!!可愛いなんか…あげる!はーいあーん?←無意識の無自覚天使

?!////はっあっ…あむッ////モグモグ…うまッ////

(これ…無意識なんだろ…?駄目じゃんか…男たらし…////)

…ムスッ…私…もういい…帰るわ

え…桃ちゃん…?何で…?

(なんか怒ってる…?)

別に…ていうか…あなたの下の名前なんかッ!私のこと…かまってくれないじゃっん!!そんな、クズ男と…仲良くなって…もう知らないっ!!!大嫌いだからっ!!

え…?桃ちゃ…ポロッ…ウッ…ポロッポロッ…あっ…ナンデッこんなに、涙が…ゴメッ…

あっ!!ッッッ!!!(ダッ…)

…

あなたの下の名前…桃…

……あなたの下の名前…ごめんな…俺のせいで…ボソッ
いいねして作者を応援しましょう!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- ノンジャンル

僕のヒョンは危険人物 。
lock ログイン限定favorite 1,680grade 798update 2026/09/05 - ノンジャンル

SKZ's Hospital
ここはskz大学病院。 イケメン先生達の日常を覗いていきませんか、? 〜〜 こちらの小説はピリノ🍮🐈🐈⬛🐾様の小説を引き継いだ作品となっております。 そのため、設定などを引用させていただいております。 リクエスト募集中…! メンバーの体調不良から診察まで…… 基本的にどんなリクエストもお待ちしております。 ぴりの🍮🐈⬛🐈🐾ちゃん https://novel.prcm.jp/user/a0DUL2nmGHTS9z7jVF61RelTRdu1
favorite 94grade 196update 2025/06/22 - 恋愛

♯.乙骨憂太の妹、五条悟の妹よりも強い件について
lock フォロワー限定favorite 9,911grade 1,620update 2026/08/25 - 恋愛

ᴺʲ 𖥔 ݁ 婚約者が尊くてごめん
「 うちの婚約者が世界一です! 」 * kne 様 main * 解釈不一致有り * 交換宣伝0話にて * 登場済ライバー :kne3:fw3:kzh3:ib3: :lrn3:srm3:ammy3:
favorite 1,362grade 297update 15分前
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。