この物語は人間と人外が住む世界で生きているとある者達の日常を記録した物である
尚、この先にはグロ表現、人によっては不快に思われる表現が入っております
この先に進みますか?
この物語は
面倒くさがりやで
仲間の事が大好きで
少し口が悪くて
優しすぎる彼女と
そんな彼女の事が大好きな彼等の物語である___
ここまで読んでいただきありがとうございます
この作品はカントリーヒューマンズのマフィアパロ夢小説となっております
この小説には特定の国を批判・侮辱するような意図も政治的な意味も全くございません
正直に言うとキャラの関係性、口調等はこっちで勝手に考える場合がありますのでご注意を
カンヒュ達は擬人化した姿の方が小説では都合がいいので擬人化した姿で想像して読んでください
以上です
ここまで読んでくれた人ありがとうございます
ではヾ(´・ω・`)ノ゙











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。