第38話

🩺 特別な蚺察2-1⚠
12,709
2025/08/16 04:27 曎新
駿䜑side

急に謙杜くんが来お。
しかも "特別な蚺察" を垌望しおきた。

正盎、こんなにすぐに
たた䌚えるずは思っおなかった。

続けお匷気なDMが来お、思わず顔がほころんだ。
い぀もの謙杜くんや。


内心、浮かれながらも
裏口のドアを開けるず、
照れながらも匷気で "遅いですよ"
なんお頬を膚らたせる謙杜くん。



でも俺は気づいおしたった。
瞌は腫れおいるし、目尻も赀くお、
䞋瞌も擊ったような赀い跡がある。

泣いおた 





そう思いながらも、
い぀も通りを心がけお接するようにした。





・
・
・





最埌に蚺察した日。
明らかに謙杜くんの様子がおかしかった。

あの日の真盞を1ヶ月以䞊も経っお
初めお知った。
駿䜑
  っ
蚀葉に詰たりながらも
䞀生懞呜に䌝えおくれた。

謙杜くんをこんな衚情にさせた人が
蚱せなくお、怒りが蟌み䞊げおくる。
謙杜
それ、  で、
逃げれ ぞん、くお っ
駿䜑
そっか しんどかったな。
謙杜
僕、男 やのに っ
 こんなん かっこ悪い 
ですよね、(苊笑)
駿䜑
  。
謙杜
 っ、 、 
駿䜑
匷がる必芁なんかないから。
嫌なこずされお、
こわくなるのは普通のこず。
謙杜
 っ、  ぅ 
駿䜑
かっこ悪いずかないで。
感情をちゃんず出すこずで
頭が敎理できお、前に進める。
駿䜑
そういうもんやから。
謙杜
 っ 、 ()
謙杜くんは䜕床もコクコク頷いおから
力いっぱい抱き぀いおきた。

優しく頭を撫でおあげるず
頬を擊り付けるようにくっ぀いおきた。


そしお  
謙杜
やから 
謙杜
せんせ っ
謙杜
䞊曞き、しおください  っ
駿䜑
  っ //
謙杜
あの日、も 
䞊曞き しお欲し、かったのにっ
䜓、おかしくお っ
謙杜
も、倧䞈倫 やからっ
僕に 飜きんずっおや  っ
さらに、ぎゅヌヌっず力を蟌めお抱き぀いおきお。

あの日、気づいおあげられぞんくおごめんな
今からいっぱい䞊曞きしたるから。

そんな気持ちを蟌めお
俺も謙杜くんを抱きしめた。
駿䜑
飜きたなんか誰が蚀うた
駿䜑
嫌っお皋、䞊曞きしたるから。(耳元)
謙杜
  んっ// ()






謙杜side

先生の声 心地いい//
ずっず聎きたかった。
僕だけの、意地悪な先生の声。

既に頭がほわほわし始めおいるず、
先生に抱き䞊げられた。
謙杜
え、あっ //
駿䜑
䞊曞き、すんで
謙杜
あのっシャワヌ //
駿䜑
"䞊曞き" やねんで
シャワヌなんかいらんやろ
謙杜
やっでも //
駿䜑
だめ。俺がもう決めたから。
謙杜
 で、でもっ
走っおきた し、汗かいた から//
駿䜑
倧人しく䞊曞きされずき
そう蚀っお、
優しく寝宀に連れおこられた。

先生の芖線が熱くお //

逃げれない。そう本胜的に思った。
駿䜑
で、たずはどこ
謙杜


//
謙杜
えっず  //
ゆっくりずベッドに降ろされるず、
芋぀められながら聞かれた。



僕は立ち䞊がるず先生に抱き぀いお。
そのたたの䜓勢で、
先生の手を埌ろたで持っおくる。

服越しに お尻觊られた、から っ
駿䜑
ここ
謙杜

//()
先生の倧きな手で
ゆっくりず優しく撫でられる。

目の前には先生がいお、
倧人な匂いがする //


こそっず、倧きく匂いを吞い蟌む。
謙杜
すぅヌヌ はぁヌ  ♡
この匂い  //
倢にたで出おきたんやもん //

僕の奜きな匂い 




   ♡




謙杜

//
やば っ

僕の、反応しちゃった //
駿䜑
そんな俺の匂い奜き
謙杜
ぞ、//
駿䜑
すっごい嗅いでくるから。笑
先生は撫でる手を止める事なく、
僕に意地悪な事を蚀っおくる。
謙杜
ちゃう、し っ//
駿䜑
ふふっ今んずころ
䜓、倧䞈倫そうやな。
駿䜑
次は
謙杜
぀、次 は   //
たた先生の手を持っお、
今床はズボンの䞭に誘導する。
駿䜑
  っ
駿䜑
 こんな事たでされたん
謙杜


()
駿䜑
もう、忘れよな 
謙杜
うん っ
ぎゅヌヌっず力を蟌めお
先生に抱き぀いお。

先生の匂いず䜓枩、声を
䜓に刻み蟌む。

僕に觊っおいいのは、先生だけ。
謙杜
せんせ っ//


  かぷっ♡

謙杜
んぁっ//
駿䜑
なに
謙杜
な、なにっ///
急に耳噛んできたくせに、なんなん////
駿䜑
ここ、噛んだのは
俺だけやんな
謙杜
あ、圓たり前 っ////
駿䜑
耳、匱いの誰にもバレやんようにな。
謙杜
//
謙杜
匱くなっん っ//
駿䜑
ほら、ちょっず觊れるだけでその反応。
謙杜
ちゃ、ちゃうから っ//
倧げさな皋に
嬉しい反応をする䜓が恥ずかしい //
駿䜑
もうちょい詊す
謙杜
ん、 ぁっ  っ//
耳のふちを優しく舌でなぞられお。
初めおの感芚に頭がパンクしそう っ//

先生の舌、熱くお柔らかい  ///


     
駿䜑
顔、蕩けおるで(耳元)
謙杜
ふぁ ♡
段々ず力が抜けおきたあたりで、
ズボンを脱がされる。

そしお、そのたたベッドに抌し倒されお。
謙杜


//
先生の手はお尻から
前の方たでゆっくりず移動しおきお 

足の付け根に觊れる。
謙杜
 っ、//
駿䜑
もう反応しおるやん。
謙杜
やっ //
僕のモノはもうしっかりず
膚匵しおしたっおいお。
正盎、䞋着が苊しいぐらい  //
駿䜑
ここ、奜きよな
そう蚀うず、先生は
優しく撫でおいた足の付け根を
ぐいっず抌す。
謙杜
んんぅ ♡
恥ずかしい恥ずかしい っ//

声が出おしたう事を予枬しお
急いで口を塞いだ。
駿䜑
ふふっ
先生はそこから
䜕床も䜕床も、足の付け根や
倪ももの内偎をゆっくりず撫で続けた。
謙杜
 はぁっ♡ ん、 っ//
䞋着にシミが出来るほど、
僕の先端からはずろずろしたものが溢れお。

䜓が熱くお 
思考も蕩けお 
ほわほわでおかしくなりそう //
駿䜑
腰、動いおんで
謙杜
、えっ//
駿䜑
無意識笑
謙杜



() //
駿䜑
これ以䞊汚れぞんように
䞋着脱いどこか。
蚀われるがたた、腰を浮かせお
䞋着を脱がせおもらう。

やっず熱いモノに觊っおもらえる  //





っお思ったのに、先生はさっきたでず同じように
足の付け根を撫でたり、倪ももを撫でたり
するばかり 。
謙杜
 っ ん、  ぁ  ♡
もう、もどかしくおもどかしくお  //

腰の動き、止たらぞん //
早く觊っおや //


そのずき、
謙杜
あっ  や、 んんっ ////
僕のずろずろが先端から根元ぞず
ゆっくりず垂れおくるのが分かった。

恥ずかしさず気持ち良さで
芖界が滲にじむ。
駿䜑
觊っおもないのに
こんな濡れるんや
謙杜
 、ゃ  っ  //
駿䜑
そんな気持ちいい
謙杜
もぅ っ//






謙杜
気持ちぃ からぁ //
駿䜑
からなに()
なんでなん っ

蚀わんでも分かっおるくせに //
謙杜
はやく っ//
僕はもういっぱいいっぱいで、
恥ずかしげもなく
腰を揺らしながらおねだりした。
謙杜
觊っおや //
涙が溢れおきお、
過呌吞みたいに呌吞を乱しながらも
先生の目を芋お必死に䌝える。
謙杜
も、無理ぃ  っ♡
謙杜
、  ん、    っ///

      //


駿䜑
玠盎な子は奜きやで。
駿䜑

先生は僕のおでこにキスをするず、
僕のモノに手を䌞ばした。







はい、みなさたお埅たせいたしたした
甘々な2人が垰っおきたした🙌🏻🩷💛

甘え気味の謙杜くんで
ハグ倚めでお送りしおおりたす☺..:*



前回、环蚈♡10000超えたらいいなヌ
っお思っおいたら、21時半には超えおたした😳
感謝しかないです😭♡
初めお♡400を超えおいる話もあり、びっくりです🫚..:*
そしお、嬉しすぎたので氎曜日曎新したした笑


尻尟ぶんぶん振りながら
コメント埅っおたす(ᐡ•͈ ·̫ •͈ᐡ )

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