スターレベルテストが次々と行われていく
特にやばかったのはWAKE ONE Kチームのthe real
すでにデビューしているグループみたいで、終わったあとはみんな圧巻のパフォーマンスにしんとしていた
Gグループもすごくて、rush hourはジェイの声がすごいし、ワンズハオはダンスレベチすぎるし、kick it はどちらもレベルが高すぎた
星の数の合計でキリングパートが決まるらしいけど、あまり大差がなさそうでKの子たちはみんな焦ってきている
スタッフさんが声をかけ休憩にはいった
流石にぶっ続けで撮影はスタッフさんもしんどい
僕らの順番はまだきていない
腰が死にそうでそろそろ順番きてほしくもある
休憩中てことで、みんないろんな人に話しかけてる
僕にはまだハンビナしかいないから、僕も仲良くなってかないと
Gグループの方から可愛い顔した子がハンビナのところにやってきた
メテュと呼ばれたその子、笑顔めっちゃ可愛い
ハンビナはにこにこしながらその子に抱きついた
にやけすぎ
2人を見ていると、デビュー予定だったグループで、下に2人いたからなんだか懐かしく感じた
僕もよく抱きついていたっけ
もう4年も会っていない
5人は僕のこと覚えてるだろうか、
紹介の仕方彼女かよと思いつつ、、紹介してくれるのはありがたい
ハンビナってタイミングいい
そんなこんなで撮影が再開した
休憩中にハンビナが呼び出されてたから、そろそろハンビナがでてくるとおもう
ハンビナはやっぱ爽やか系の曲やりそう
ハンビナがゲートからでてきて、いつのまにかマスターさんとワックダンス対決をすることになっていた
ハンビナ、そんなことできたのか
ハンビナの歌声は爽やかで惹きつけられる
ワックダンスも上手くて魅力があった
ハンビナはall starになるべき
この実力で3star
他の参加者もやっぱりこの結果に納得いってないみたいだ
タイミングよく、ちょうど僕が呼ばれた
いよいよ僕の出番だ、まってろよオールスター!











編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!