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ドズル社との恋愛物語
小説更新時間: 2026/06/05 03:51
ドーナツ
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私の推し様は妖怪だった件について
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親が再婚して弟たちができたけど嫌われる!そのあと、、、? どもども!東方オタクです! 今回は 鮭メーカー3 ハリネズミメーカー 鮭メーカー4 使わせていただきました!
世界を一色に染めて
この世界は大きく2つの国に分かれている。人間が過ごす光の国。そして魔族が過ごす影の国。 光の国では魔物を倒して報酬を得るギルドがあり、魔王討伐を目指す数多くのパーティーが存在している。 一方影の国では闇の森と呼ばれる場所の奥深くに魔王城が建っている。また、魔物は基本的に言葉が話せるが、言葉が話せない魔獣もいる。 今から100年前魔王の座についたおんりー。 だが、おんりーは未だかつて力を人間達に使ったことは1度もない。 そのせいか、人間達は彼の存在を知らず、魔物の活発化の一途を辿るばかり。 そのことに疑問を持ったギルドは勇者のパーティーにはもちろん…勇者パーティーに匹敵する実力をもつ「ドズル社」に魔物が住まう影の国を調査する依頼をする。普段は光と影の境界で戦っているが、依頼を受け、危険な闇の森へと足を踏み入れることになる。 こうして…調査を進める上でドズル社は魔王おんりーと対面することとなるが彼はこの世界が光と影に分かれていることについて真実を知っているようで…? ドズル社は勇者達と共に魔王を討伐できるのか?それとも…まだ誰も知らない別の結末があるのか? R18書いてません!! ☆100ありがとう2026/06/09 最高デイリーランキング21位 本日21位