※注意事項
↑の続きになるので↑を読んでからここをこを読んでください。
sm side 次からno sideになるとか言いながらsm sideになりますそう言って彼が連れてきたのは大きなパーティー会場のような場所だった
そう言って俺の首輪を外した
その一言を吐いたきんときは出入り口の方へ行こうとした
気がついたら俺はそう言っていた。
どういう感情かわからない。
けどきんときが側にいないのはいやだ
そう言ってきんときはここをでていった。
知らない部屋できんときが居ないと少し違和感がある。
でも、俺はいつかここから逃げるんだ…
そう思っていたら誰かから話しかけられた
正直、俺は誰とも話す気はなかったけど相手から話しかけてきたらまぁ…返せざるを得ないよね、
しばらくなかむと話して俺たちは解散した
なんでなかむ終わったんだろ…?
そう言ってきんときは俺の頭を撫でた。
いったん切ります。
多分続けたらキリがない…笑
余談だけどこのアカウントは一作品が完結したら次の作品を作るって感じにしようと思います、
把握よろです、
追記。
何か一作品が完結したら次の作品を作るの苦しいんでやっぱ作りますw












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。