今日は、ホワイトデー
冬雅や悠たちは、
小学生組の卒業祝いをしよう!
という事で、龍貴の家へ招待されたので向かう
紅城家ーーーーー
( ´-ω-)σ ピンポーン♪
すると、奥から龍貴の声が聞こえる
そう言い、樹は、奥へと案内する。
リビングにて
テーブルには、人数分の皿と、
たくさんの料理が並べられていた
皆で料理を完食して、
龍貴が冷蔵庫からデザートを取り出すーーーーー
そう言いながら、クッキーやカップケーキ、
プリンを持ってくる。
そして、『いただきます』と言い、皆で食べる
龍貴は、料理が得意
そして、
皆で食べる料理は美味しかった
皆さんこんにちは
悠です
今日は、部活の練習でした
大会が近いので、部活時間が最近長い気がします
とても疲れました笑
ここだけの話。
ホワイトデーの話を書こうと思ったんですが、
物語の内容が思いつかなかったので
今回は、この話を書きました笑
ちなみに、悠へのホワイトデーのお返しは、
龍貴たち、紅城家は、人気店の期間限定スイーツ。
冬雅たち、蒼樹家は、悠と一緒に
パフェを食べに行ったらしいです



















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。