第4話

推しになれるとはどれほど幸せか。(3話
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2021/10/21 08:19 更新
(なまえ)
あなた
ん.....
(なまえ)
あなた
ここは.....僕の家?
周りを見ると前世の部屋が広がっていた
まさかさっきまでの話は全部夢だったのか?嘘だッッッッッ!と思った矢先
(なまえ)
あなた
なにこの携帯
ぜんぜん知らない携帯の機種が手元にあった。
(なまえ)
あなた
ア◯プルじゃないんだ。
(なまえ)
あなた
ということは、ホントに転生したのか!
(なまえ)
あなた
とりあえず起動と
起動するとホーム画面の日付がH歴7月30日になっていた。
(なまえ)
あなた
H歴って...ヒプマイの世界かよ
(なまえ)
あなた
(なまえ)
あなた
僕そういえばヒプマイの世界に転生したんだった
それからあれやこれやありまして
(なまえ)
あなた
とりあえず分かったことは
・ここはシンジュクのマンション
・名前はしっかり宵﨑あなたになっていた。(通帳に書いてあった)
・魔法が使えた
↑さっきそこらへんにあったペットボトルを粉々にした位
(なまえ)
あなた
そういえば僕の姿まだみてない
そう思った僕は洗面所へ向かう
(なまえ)
あなた
本当に前世の部屋まんまだな..
洗面所
(なまえ)
あなた
いやもう奏ちゃんすぎて最高
前世でみた白すぎる肌に細すぎる脚そして癖がひとつもないロングに可愛すぎる顔。
しかし、しかしだった
(なまえ)
あなた
したの方は違和感しかないなぁ
そう、そうなのだよ、男の娘なのだよ
(なまえ)
あなた
まぁ、どうでもいいか(B型の特k((殴
そんなことより
(なまえ)
あなた
もう1時だったんだ
(なまえ)
あなた
よし........
(なまえ)
あなた
ゲーセンいくか!
やはり転生してもやることは変わらない主であった
(なまえ)
あなた
ゴーグルマップによるとイケブクロに大きい店があるらしいから行ってみるか
(なまえ)
あなた
歩くのはいやだからワープでもしよう
男の娘魔法創造中............
(なまえ)
あなた
できた!
(なまえ)
あなた
それでは早速
(なまえ)
あなた
『空間移動魔法 ワープ』
ヒュン
謎の音と共に僕はその部屋から消えた
パッ
トン
どうやら地面より少し上に出てくるらしい
着地したので、目を開けてみる
(なまえ)
あなた
あ.....、成功したのかな
見渡すとどうやらここは路地裏のようだ
(なまえ)
あなた
人前じゃなくて良かった...
(なまえ)
あなた
で、こっからこう行けばゲーセンと
男の娘移動中......
(なまえ)
あなた
着いた!
やはり初めての世界なので案の定迷走しました。
(なまえ)
あなた
それより、、
(なまえ)
あなた
SAGAって...
目の前の看板にはSE◯AではなくSAGAと書かれていた
(なまえ)
あなた
ゾンビランドSAg((殴
そんなことを思いながら店に入った。
(なまえ)
あなた
すごい、、
まず驚いたのが大きさだ。
前世の3倍くらいの大きさがある。
(なまえ)
あなた
とりあえず音ゲーはやっぱり3階か
店内マップを見てみると全部で3階だった。
やはり音ゲーなどの部類に入るものは上に置かれる風習でもあるのだろうか。
(なまえ)
あなた
(さっきから気になってたけど.....)
(なまえ)
あなた
なんであそこに人だかりが、、?
あなたの視界の先にはまるでなにかのイベントがあるかのように人々が一ヶ所に押し寄せていた。
(なまえ)
あなた
(それに歓声がうるさいな...)
(なまえ)
あなた
(有名人でも来てるのか、、?)←大正解
スマホを見るとまだ1時20分だ。
しかも今日は平日だからなにかそういうイベントがあるのだろうと思った。
そう思い僕は3階に向かった。
3階にて
(なまえ)
あなた
(やっぱり見たことない音ゲーばっかり....)
前世で親の顔よりみた音ゲー達は極僅かだった。
(なまえ)
あなた
まずは見てみるか
(なまえ)
あなた
?!
(なまえ)
あなた
うにがある!
かなり端の方にあったがあることに安心した。
(なまえ)
あなた
でもバージョンが、、なにこれ
バージョンがパラダイスではなくHになっていた。
でも、うにが出来るだけであなたには大満足だった。
(なまえ)
あなた
(もう一回音ゲー人生歩もうかな....)
多分ヒプマイのキャラはいつか見れるだろうし、今は音ゲーを楽しもう。と思ったあなたは音ゲーを始めた。

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主
ということでまたまたこんにちは!
主
Himazin。です!
主
ちょっと音ゲー要素がありすぎてすみません。
主
あと次回からキャラを出したいと思います!
主
それではまた次回!
雨が続きまくって外出できない主であった。

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