(とある日)
「監禁部屋にて…」
すいせい「佑介〜♥」ハートメ
佑介「え」(絶望した顔してる)
すいせい「何でそんな顔してるの?
ねぇ」ハイライトオフ
佑介「だって、すいせいが俺のことぶち犯そうとしてるやん」
すいせい「何でバレてるの!」
佑介「事の展開的にそうだったからだよ!」
すいせい「ま、すいちゃんは諦めないんだけどね〜♥」ハートメ
佑介「知ってたわボケ!」
すいせい「は?
そんな悪口言う子にはお仕置きが必要だね」ハイライトオフ
佑介「え?俺地雷踏んだ?
こんなんでコイツキレるん?
あ、キレるんやった」
すいせい「赤ちゃんいーっぱい作ろ♥」ハートメ
※ちなみに拘束されていて逃げられない
すいせい「さぁ、子作りセックス♥
LETSGOー!♥」ハートメ
佑介「とんでもないバケモンで草」
すいせい「💢」ハイライトオフ
すいせい「もう我慢ならん
ヤる」ハイライトオフブラック
そして…
バチュンバチュンバチュンバチュン
ビュルルルル!!
すいせい「最高♥」ハートメ+ツヤツヤ
佑介「…」Ω\ζ°)チーン(ゲッソリ)
すいせい「一生愛してるよ♥」
マイダーリン♥
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ども、作者です。
バリ眠い
俺ホンマにおもろいやつ書けへんくなってきてるわ…
…
とある方の小説見よ…
それで癒やされるか…
んじゃおつゆす












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。