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第31話

拗ねて無視したら…?
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2026/01/08 17:14 更新
前に自分が書いてたやつの呼び方が解釈違い

兄さんを呼び捨てとか考えられない

これからあなたさんはセカイトのことを全員統一でカイトさんと呼びます。



何で拗ねたかは考えてないよ

オリジナル

「えっと…あなたちゃん?なんで話してくれないの?」

「もしかして僕、悪いことした…?」

「ごめん、嫌なところがあったら直すから…、お話しして欲しいな。じゃないと僕寂しいよ。」



レカさん

「……?……あなた、どうしたの……?」

「俺の声が……聞こえてないの?それとも無視してる?」

「……おねがい、あなた。なんで黙ってるのか教えて。」

「……あなたと話せない日は練習に身が入らないんだ。」


モカさん

「あなたちゃん、拗ねているのかい?」

「僕はアイドルだよ。みんなに平等に笑顔を向けるし、ファンサだってする。」

「でも、僕にだって特別な人は居るんだ。もちろんあなたちゃんのことだよ。」

「今から君に特別なファンサをしていいかな?沈黙は肯定とみなすよ。」


ビカさん

「あなたちゃ〜ん!さっきからずっと無視してない?!ねえ!!」


「ボク悲しいよ?泣いちゃうよ…?」

「え〜ん、あなたちゃんがいじめる〜!!」




「え、本当に拗ねてる?!珍しい!!」

「ボクが作ったあなたちゃんへの愛がこもったパンケーキ無料で食べさせてあげるから許してよ!しかも今ならボクがあーんしてあげるよ?」


ダカさん

「あなたちゃん…?さっきからずっと黙り込んでいるよね。どうしたんだい?」

「もしかして…僕がぬいぐるみの面倒を見るので忙しくてあなたちゃんが来たことに気づかなかったから……?それとも、司くん達と話していたからかな……?」

「司くんたちとはショーに関するお話しかしていないし、今はぬいぐるみの相手をメイコに任せているよ。」

「特別なのはあなたちゃんだけなんだ。だから……どうか、僕のこと言葉に返事をくれないかい?」


ニカさん

「……あなた、拗ねているのか?……お前は馬鹿だな。」

「俺が自分から『話したい』と思うのはお前だけだ。」

「他の奴らは最初から俺の視界に入っていない。これでも不満か?」


雫様

「あなたちゃん…?どうして…?昨日はあんなに可愛く私にぎゅーってしてくれたのに…。」

「でも、そんなあなたちゃんも可愛いわよ。しぃちゃんみたいだわ!」

「あなたちゃん、いつもみたいにぎゅーってしましょう?」

まだ読んでる人居ますか?いたら嬉しいです。

いまだに⭐︎とかフォローしてくれる人多くてびっくりしてます。




過去のコメント埋もれてて全然リクエストを把握してないんで、もしリクエストがあればこの話にコメントしてください。
書ければ書きます。

また1年くらい全く更新しない可能性もあります。

スポットライトした人のリクエスト受けるようにしようかな…?
そうすればたくさんの人に見てもらえそう!!見てもらいたい!!☆大好き!!!コメント好き!!
まあ今は考え中です。

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