第7話

七話「戦いそして、」
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2023/04/09 00:51 更新
主のエース
主のエース
前回のね、自分でもわかる。
切るとこ間違えた気がする。
主のエース
主のエース
まぁ!こんかいも、頑張ります!
バケーラ
バケーラ
何が会ったんだ?
ブルポン
ブルポン
どうやら僕らが"一匹のだったころの姿"に戻ってたようだね、
ゴロミ
ゴロミ
なに!昔は一匹だったかも知んないけど、あたいはあたいだよ!
バケーラ
バケーラ
オデもオデだ!
ブルポン
ブルポン
僕も合体は避けたいけど
元に戻るととんでもない力が発揮されるらしいね
獅子黒
獅子黒
話は後だ、今は親分の所へ行くぞ
うん!
結果、失敗
ゴロミ
ゴロミ
ちぇ、こんなことならもうちょっとジンペイに優しくしとけばよかったな、、
イズナ
イズナ
怨霊は怨霊らしく生きていくしかないか、
獅子黒
獅子黒
親分、
ズドン‼
ドーベル
ドーベル
お前たちにようはない。アイツと戦わせろ。
ゴロミ
ゴロミ
あ?何言ってんだ、コイツ
ドーベル
ドーベル
とぼけるか、なら
(なまえ:妖怪HEROの名前)
あなたの妖怪HEROの名前
妾が相手してやろう、
ドーベル
ドーベル
俺はアイツと戦いたいだけだ、
(なまえ:妖怪HEROの名前)
あなたの妖怪HEROの名前
そうか、なら準備運動がてら、妾を倒してみろ、
(なまえ:妖怪HEROの名前)
あなたの妖怪HEROの名前
どうせ、お前がもとむ者は、まだ来ぬぞ、
ドーベル
ドーベル
そうか、ご感謝したいが!
飛び掛かる
ドーベル
ドーベル
直ぐに戦いたいんでね
ゴロミ
ゴロミ
なんだ!お前ら!急にやって来ておいてな!
ドーベル
ドーベル
邪魔だ、
ゴロミを飛ばす
そしたら後ろに居るブルポンとバケーラを巻き込み壁に激突した。
ドーベル
ドーベル
ふっ、やはり弱いな
光が現れた。
ミケッティオ
ミケッティオ
あ~なんだ?ここ?
学園長室にて
大王路キンヤ
大王路キンヤ
この気配は、まさか…
エンマ大王
エンマ大王
ついに姿を現したか!ミケッティオ
大王路キンヤ
大王路キンヤ
なんと!ついに三色のネコ妖怪が合体したのか!?
大王路キンヤ
大王路キンヤ
さすが、妖魔界の極悪ランキング100年連続1位だった最凶の妖怪。凄まじい力を感じるぞ、、
大王路キンヤ
大王路キンヤ
奴なら侵略者たちに立ち向かえるかもしれん
エンマ大王
エンマ大王
ミケッティオの力がどれほどのものなのかは不明だ…しかも
エンマ大王
エンマ大王
見方になれば大きな力になるが
エンマ大王
エンマ大王
話の運び方によれば侵略者以上の脅威になる可能性もある
大王路キンヤ
大王路キンヤ
なんと、
ドーベル
ドーベル
ついに姿を現したようだな…
ミケッティオ
ミケッティオ
ん?今度はなんだよ
(なまえ:妖怪HEROの名前)
あなたの妖怪HEROの名前
(ついに来たかミケッティオ、)
(なまえ:妖怪HEROの名前)
あなたの妖怪HEROの名前
(ドーベルお前はその選択肢を選んだ時点で終わりだ)
主のエース
主のエース
どうも、主どす。
知ってる人居るかもだけど主、戦闘モード書くの苦手なんで飛ばします。
つまり、戦闘後(ドーベル瞬殺)
(なまえ)
あなた
まさか本当に瞬殺するとは、
ミケッティオ
ミケッティオ
チッ、まだ不安定みたいだな…なるほどな
ミケッティオ
ミケッティオ
(オレ様のココロが人間と接触し、ソイツにココロを開いてしまった…というワケか)
ミケッティオ
ミケッティオ
(そのせいで、オレ様の魂から分離したがっている)
ミケッティオ
ミケッティオ
ならば、ソイツを消すしかないな
イズナ
イズナ
消すだと!?
獅子黒
獅子黒
まさか、ジンペイの兄貴が!?
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