寛徳 誠子☆
参上☆☆☆
はい。
まぢむり自決しよ。
顔面つおい……。
クロウリーに連れられてまぁ原作通りここまで来たわけよ。
なんでそこカットしたかって?
もともとepisode3に書いてたんだぜ……。なんか消えたから4を3にしたのさ。
つうか、なんだよ、なんでんだよ。
なんか、転生したら盛られるもんだろ!?
プリクラのごとく!!!
ギ◯とかア◯ドリーのごとく!!!
おかしいだろ!!!
可もなく負可もねえ顔面!!!
「汝の名をつげよ……」
「あ、寛徳誠子です……」
「汝の魂の形は」
はいはい、わかんねえんだろ、おいら知ってるぜ……。
「サバナクロー!」
「「「ンなんでェ〜〜〜〜〜???」」」
なんか、イケボと被った気がするぞ?
おそるおそる振り返ると、ポカン顔の、レオナ・キングスカラーとカリム・アルアジームがいたのでした。
なんなんだこの世界。。
どうもお久しぶりです。
覚えてますか私の存在……。
性格最低は全く書いてません!!!(潔い)
いやぁ、ねえ? ……あとちょっとで受験ナンダヨッ
中学三年生って忙しいですねぇ。
寛徳誠子すんごい気に入ってる。
今回前回がカリム成主&レオナ成主の頭のおかしさかけてなくて辛い











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。