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病んでるハズビンキャラ達に愛されてる話
小説更新時間: 2026/01/26 12:14
きままっちゃん2
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旅する吸血鬼、大量殺人鬼と出会う。
吸血鬼の夢主がアラスターに執着される話
ハズビン・ヘルヴァお絵描き
好きな様に描いて行きます。 ‼️無断転載、自作発言禁止です‼️ 落書きも本気絵もごちゃ混ぜです!保存OKです🤩🤩
触れさえすれば心を覗けるなんて、愚かな思い違いを
※生前捏造・暴力表現があるので注意。 ※公式の設定と異なること多々あり。 生前のアラスターとのお話です。 あるきっかけで、南部のシリアルキラーの犯人が代表的なラジオ番組の司会者アラスターであることを知る。 主人公は、アラスターが殺人鬼であることを知りながら、共に行動するうちに惹かれている自分に戸惑っていた。 長年の恨みを晴らすかのように、アラスターが殺人を犯す理由とは…… 「HAHA!面白いことを言うね!…取り引き成立だ」 「もう離しませんよ、My dear ?」 その言葉は酷く甘い言葉に聞こえた。
どうやら悪魔も恋をするらしい。
『あのさぁ、アラスターって私のこと好きでしょ』 アラスター「何を言います、あなたこそ私に惚れているくせに」