現在時刻19時半
私はとある学校の部屋の前に
立っています。
なぜって…?
スパァァァァン (扉開ける音)
あれ、私なんかしたっけ((
皆がめちゃくちゃ私の方見てくる
あ、そうそう何でここに来たかって話に戻るとね
なぜハー○ンダッツ選んだかって…?
監督達の奢り( 'ω^ )⌒⭐️
(一生ついてく((やめろ
あとは期間限定って文字に目がくらんで(´◉ω◉ ` )
そしてあたすぃもお邪魔して音駒の部屋で
一緒に食してます
可愛い可愛い研磨くんがこちらに向けて
スプーン差し出してます
食べる一択っしょ☆
研磨くんのアーン効果エグイな
シェフが作る料理より上手い\( ˆᴘˆ)/=͟͟͞͞ \(ˆᴘˆ )/
黒尾目線〜
そんなこんなで音駒の皆に癒しを頂きました
私は部屋へ戻るとするかね
数分後
はいまた迷子。詰みです。
デジャヴ過ぎて泣くんだが??
木兎くんはこんなふうに髪下ろしてないしなぁ…
え、ドッペルゲンガー的な?
だとしたら私視える系の人だったr((違う
髪かきあげてみたら本人確認出来んじゃね?
私天才かな☆(誰でも思いつきます)
ギャーギャー騒いでいると召喚されるのは、
皆さんならもう分かるよね??
学ばないとは私の事ですね。けどここまでなる?
自力で戻るしか…
ザッ
今回はここまで!最後に現れたの誰か
気になりますね( ≖ᴗ≖ )
あと、ツッキーの誕生日イラスト少し遅れます!
すんません💦


















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。