私の大切な子の作品にアンチが来ました。
⚠️途中から口悪くなります
私には分からない何かの事情があったり、何か出来事があったかもしれないけど。
だからって、暴言を吐いて良い理由にはならない。
誰かが好きで書いてる小説のコメントで暴れ散らす理由にはならない。
そういうことをアンチには学んでほしいです、笑
実際に私が大切な子の小説で見たコメントを晒します。
その子に晒してもいいと許可が出ましたので。





名前は一応伏せています。
画像が小さくなってしまったのが申し訳ないです💦
正直、私はこのコメントを見て腹立ちました。
自殺、ということを前提にアンチをしていること。
それから、自分がアンチをしていると自覚していること。
アンチをしていて心が落ち着くと言っていること。
なんだよ、アンチしてて落ち着くって。
アンチして落ち着くぐらいなら一生情緒不安定でいた方がいいと思うよ。
自覚してるなら、それを治す癖でもつけたらどうなのかね。
みんなの意見も聞いてみたいです。
ぜひ、何か一言でも教えてください。












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。