第4話

主のこれまで2
245
2022/06/29 06:03 更新
4票しか入ってないけど、
こんな感じなんだー
正直、うれしいです
病みます。どうぞ
毎日何回も泣いてしまっていた。
この気持ちが自分で分からなかった
つらいことを自分で理解していなかった
ASD のため自分の気持ちに気づかなかった

ある日
学校に行かないといけない時間なのに泣いていた。涙が止まらない。
1人でずっと泣いていた

お母さん 学校遅れるよー

そして、私は泣きながら言った


絶対学校行きたくない、と
お母さんは「学校行きなさい!!」と言った
私は自分の部屋に駆け込んだ
その瞬間、心のなかで絶望した。

学校の時間を気にせずに泣いていた
お母さんに今までのことを少し話した
お母さんは共感してくれた
だけど、次にこう言った
「送ってあげるから学校行こ」

(あぁ、分かってくれない)

それからずっとないていて学校を休めた
次の日も学校の時間になると泣いて
その次の日も、その次の日も

こうして不登校になってしまった
不登校になっても涙は止まらない
今も毎日ないている
自分が弱いと思った
死にたいと思った
リスカもした
自分なんていらないと思った

そして毎日何十回も「生きる」を聞いていた
それに共感できた、
この曲は私を分かってくれていると感じた
私はいれいすに出会った 
歌ってみたをみたりアニメを見たりした。
いれいすを推し始めたのは遅いかもしれないけど、いれいす、個人チャンネルの曲も全部聞いた。

そしてだんだんと元気づけられた

いれいすと音楽に心と命を救われた
こうして今の私がある
お母さん、家族に理解してもらえなくても仕方ない。
いれいすを推していることで元気になれた。

本当は自殺しようとしていた
日頃から自殺の方法を調べていた
計画もしていたし。

その頃にいれいすに出会い自殺をやめた
ありがとういれいす!!
そして音楽!!
あなたのお陰で今がある
生きていて良かった
いれいすがなければ
自殺していたと思う
本当に本当にありがとう
ごめん、
バッチリ病みました

アンケート

どうだった?今回は絵文字で
(*^^*)
47%
(ToT)
25%
( 。゚Д゚。)
28%
投票数: 88票
不登校の私
不登校の私
泣きながら書きましたww
では、おついれ!

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