第3話

💎💛スパダリアイドルに飼われてます
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2026/01/15 12:29 更新










あなた「ねぇ、こーち?」



優吾「こーちじゃないでしょうよ?」

  「言い直して?」



あなた「ご主人様ぁ、今日シて欲しいです♡」




優吾「なんで、お前の言うこと聞かないとなの?」

「俺に言われたことしかしちゃダメなんだからさ?」



あなた「ごめんなさい...」



優吾「偉い偉い!ポンポン」



あなた「んへへ♡」


優吾「ね、あなた今日これつけて?」



あなた「え?...首輪?」



優吾「そうそう、ペットみたいに首輪つけてシよ」




私が付けないから呆れて優吾が私の首に付けた



優吾「ね?ベッドまで行こっか」

  「もちろん四つん這いで行こうね」



あなた「ご主人様...//それは...恥ずかし...いです...//」


優吾「俺しか居ないんだからいいじゃん♡」

  「四つん這いで行かないなら今日はできないか」



あなた「へ?」



優吾「いいの?ヤんなくて?」



あなた「やだ!」



優吾「じゃあ、四つん這い♡」




私は仕方なく四つん這いをして寝室までいく


優吾「あなた偉いじゃん!」

  「ご褒美あげるわ」



あなた「へ、?」



ズポッ



あなた「んぁッご主ッ人様ぁ♡のぉッきいッ♡」



優吾「ね?もっと喘げないの?♡」



パンパンパンパンッ パンパンパンパンッ



あなた「ひぁッ♡///らめッはやッすぎりゅッ♡///」


あなた「あぁ“ッんぁッイくッ♡///」


優吾「イけよ♡」




ビュルルルルルルルルルルルル♡ プシャァァァァァァァァァァァ♡



と私の耳元で言ってきた途端
私は潮を吹いてイってしまった



まぁ、流石にイケボすぎてね((



優吾「あなた汚れちゃったじゃん」

  「腹部汚れちゃったから綺麗にして?♡」



私はコクリと頷き優吾の腹下を舐めた

その、優吾のゆうごがいるからそのー...

ビンビンなんですよ...舐めちゃう?((




ハムッ ジュルッ



優吾「は!?何してんの!?」



あなた「ジュポッジュポッ♡きもひい?♡」



優吾「あッ♡やばッ気持ちッ////♡」

  「ね、もっと奥まで咥えてッ♡」



私は優吾の要望通り奥まで挿れる



優吾はあまりに気持ちいのか私の頭をがっしりつかむ



優吾「んッ♡イきそッ♡///」


あなた「いいお?♡//」



優吾「んッあぁ“♡」



ビュルルルルルルルルルルルル♡


ゴクッ♡



優吾のドロっとしたものも全て飲み込んだ


優吾「あなた飲んだの?♡」

 

あなた「うん♡///」



優吾「はぁ♡可愛すぎるでしょ♡」






私は、スパダリアイドル髙地優吾に飼われてます♡





___💎💛スパダリアイドルに飼われてます end.____





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