
あなた「ねぇ、こーち?」
優吾「こーちじゃないでしょうよ?」
「言い直して?」
あなた「ご主人様ぁ、今日シて欲しいです♡」
優吾「なんで、お前の言うこと聞かないとなの?」
「俺に言われたことしかしちゃダメなんだからさ?」
あなた「ごめんなさい...」
優吾「偉い偉い!ポンポン」
あなた「んへへ♡」
優吾「ね、あなた今日これつけて?」
あなた「え?...首輪?」
優吾「そうそう、ペットみたいに首輪つけてシよ」
私が付けないから呆れて優吾が私の首に付けた
優吾「ね?ベッドまで行こっか」
「もちろん四つん這いで行こうね」
あなた「ご主人様...//それは...恥ずかし...いです...//」
優吾「俺しか居ないんだからいいじゃん♡」
「四つん這いで行かないなら今日はできないか」
あなた「へ?」
優吾「いいの?ヤんなくて?」
あなた「やだ!」
優吾「じゃあ、四つん這い♡」
私は仕方なく四つん這いをして寝室までいく
優吾「あなた偉いじゃん!」
「ご褒美あげるわ」
あなた「へ、?」
ズポッ
あなた「んぁッご主ッ人様ぁ♡のぉッきいッ♡」
優吾「ね?もっと喘げないの?♡」
パンパンパンパンッ パンパンパンパンッ
あなた「ひぁッ♡///らめッはやッすぎりゅッ♡///」
あなた「あぁ“ッんぁッイくッ♡///」
優吾「イけよ♡」
ビュルルルルルルルルルルルル♡ プシャァァァァァァァァァァァ♡
と私の耳元で言ってきた途端
私は潮を吹いてイってしまった
まぁ、流石にイケボすぎてね((
優吾「あなた汚れちゃったじゃん」
「腹部汚れちゃったから綺麗にして?♡」
私はコクリと頷き優吾の腹下を舐めた
その、優吾のゆうごがいるからそのー...
ビンビンなんですよ...舐めちゃう?((
ハムッ ジュルッ
優吾「は!?何してんの!?」
あなた「ジュポッジュポッ♡きもひい?♡」
優吾「あッ♡やばッ気持ちッ////♡」
「ね、もっと奥まで咥えてッ♡」
私は優吾の要望通り奥まで挿れる
優吾はあまりに気持ちいのか私の頭をがっしりつかむ
優吾「んッ♡イきそッ♡///」
あなた「いいお?♡//」
優吾「んッあぁ“♡」
ビュルルルルルルルルルルルル♡
ゴクッ♡
優吾のドロっとしたものも全て飲み込んだ
優吾「あなた飲んだの?♡」
あなた「うん♡///」
優吾「はぁ♡可愛すぎるでしょ♡」
私は、スパダリアイドル髙地優吾に飼われてます♡
___💎💛スパダリアイドルに飼われてます end.____












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!