
名前 柊斗
年齢 826
性別 男性
性格 明るい、元気、強がり、たまに冷酷、優しい
一人称 俺
二人称 君、貴方
三人称 彼女等、彼等
好き 四神様、部下、甘いもの
嫌い 四神様や部下を侮辱する人、辛いもの
得意 水、雪、氷を操ること、嘘をつくこと
苦手 熱いもの、見放されること
技
吹雪
氷壁
水の弾丸
氷柱
水嵐
技説明
吹雪
広範囲を吹雪によって見えなくすることができる。また、技を発動させた時に凍傷を与えたり、凍らせることができる。
氷壁
自分の出したい位置に厚い氷の壁を作ることができる。しかし、長時間熱に当たり続けると溶けやすくなる。
水の弾丸、雪の弾丸
水や雪圧縮させ、水や雪の弾丸を作る。この弾丸は拳銃でも使用できる。
氷柱
鋭い氷柱を操り、落とすことができる。
水嵐
水の嵐を起こすことができる。広範囲を巻き込むことができ、巻き込まれたら窒息ダメージを受ける。長時間使うと精度が落ちる。
武器 拳銃
四神様に対してどう思う?
尊敬に値する神様で崇拝するべきだと思っている。その気持ちは特に玄武様に対して強い。
他の専属部下に対してどう思う?
皆、俺よりもとても素晴らしい人達で話しやすい
四神様の部下に対してどう思う?
まだまだ成長のしがいがある。かわいい俺の部下たち
四神様への忠誠度 玄武様100/他の神様85
四神様の呼び方 〇〇様
専属部下、部下の呼び方 〇〇さん/〇〇ちゃん、〇〇君
吹き出しカラー パステルの藍色
その他
怒るととても冷酷になる
サンプルボイス
「俺は玄武様専属部下の柊斗。よろしくな。」
「あ、玄武様待ってくださーい。」
「玄武様、何なりと言って下さい。」
「俺は四神様の為になら命だって差し出せる。」
「お〜、〇〇君それいいね!」
「あ゛今、四神様を侮辱したな。死ね、アイスコールス」
「俺は玄武様に見放されたら…もう何もない…」
アイコン












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。