第6話

快新❀3
3,795
2024/04/29 18:53 更新
黒羽快斗
じゃあ、もっとえろくオネダリしてよ


快斗の右手は新一を床ドンする形になり



開いた太ももを固定するように左手でグッと掴んでいる



快斗が意地悪そうに言うと新一は涙目で訴える

工藤新一
やぁ、、、ッッ///我慢できない、、、ッ/////


自分で気持ちよくなろうと下に手を伸ばす新一の手をガシッと掴む

黒羽快斗
ほらほら、得意でしょ?
黒羽快斗
この前もやったじゃん♡


快斗は新一のアナの周りにわざと自分のモノを当てる

工藤新一
ひゃんッッ、、、ぁッ、、、あッッ、、、/////


その感触に敏感になっている新一はこの上ない良い反応をするので



これもまた快斗の性欲を掻き立てる



しかし、これは新一にとっては最悪の焦らしである

工藤新一
ビクッ、、、ハァッ、、、ハァッ、、、ッ、、、///////


早く欲しい



快斗のが欲しくて堪らない



その事しか頭にない淫乱な新一は喘ぎ混じりで訴えた

工藤新一
し、しんいちのぉッッ、、、
え、えっちッなぁ、、、あなにぃ、、、ッッ/////
工藤新一
かいとッの、、、ッ、おっきなのッッ、
工藤新一
ぶ、ぶち込んでぇッ、、、///
ハァッ、、、ハァッ、、、ッッ////
黒羽快斗
ゾクゾクッ//////
黒羽快斗
よく出来ました♡


ズンッッッ

工藤新一
あ゙〜〜〜〜〜〜ッッ///////♡♡♡


新一は快感で今にも意識が飛びそうだ



快斗を離すまいと、足をクロスさせ、手を首に回している



揺れるベッドの軋む音が運動の激しさを物語っている



ゴム越しに感じる快斗のモノ



穴から子宮までの距離を出入りするソレと



アナのナカが擦れ生物学的な快感を生み出す

工藤新一
やぁ、、、ッ、、、ぁあん、、、ッッ///♡
工藤新一
ふかっ、、、ッッふかい゙ぃ゙い゙ッ///♡♡


新一は気持ちよすぎる感覚に快斗の背中に無意識に爪を食い込ませる



生理的な涙が流れ、ただただ快斗に身を委ねた

黒羽快斗
ハァッ、、、ハァッ、、、ハァッ、、、ハァッ、、、////♡♡


一定のリズムで動く体はもう止められない



更なる快感を求めどんどんどんどん速度が速くなる

工藤新一
かぃ、、、ッとぉ、、、ッッ////
黒羽快斗
しん、、、ッいちッッ、、、///ハァッ、、、ハァッ、、、
工藤新一
も、むりぃ゙、、、ッ、ひぐぅッ/////♡
工藤新一
あ゙ぁ゙あ゙あ゙ん゙ぉッッ///////
黒羽快斗
ぁああッッ、、、/////


ドビュッ

工藤新一
ハァッ、、、ハァッ、、、ッ///
黒羽快斗
ハァッハァッ、、、ハァッ、、、///


新一の精液は、新一のお腹に飛び散り



快斗の精液は、ゴム越しに新一のナカへ射精された

工藤新一
ハァッ、、、ハァッ、、、///
黒羽快斗
(えろ)


疲れきった新一は一生懸命息継ぎをしていて



快斗のモノを抜いたにも関わらずゴムとその中の精液だけは



新一が締め付けてまだアナに入ったままだ



その上、頬を紅潮させ、遠くをみつめている


工藤新一
かいッ、、、と、、、


コテンッ

黒羽快斗
あーあ、落ちちゃった、、、
黒羽快斗
ま、取り敢えずこれだけ外すか


快斗は新一の股を開き白い液体まみれのゴムを出した



寝ているはずの新一もさすがに違和感なようで

工藤新一
ん、、、ッ///


と、声を出したあとまたスースーと寝息を立て始めた

黒羽快斗
しんちゃーん?
黒羽快斗
流石に風呂入ろーぜ
黒羽快斗
精子だらけじゃん
工藤新一
んん、、、ッ連れてって、、、///
黒羽快斗
ん、お望みどーりに


そして快斗は新一の額に優しくキスを落とすと



新一をひょいと抱えて風呂場へ向かった

黒羽快斗
愛してるよ、俺の新一♡










𝙚𝙣𝙙 .

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