私達はある実況グループでいつも楽しく
いつも元気で
いつも笑いが耐えなかった
でもある日それが変わった
仲間の1人が行方不明になったんだ
居なくなったのは八幡さんっていう友達で私もよく話していた
八幡さんお姉ちゃん見たいに優しかったまぁ、、、変な人でもあるけど、、、
そんな八幡さんが行方不明になった、、、
たしかに私は八幡さんの事が心配だけど、、、
ルカ兄は八幡さんの事が好き、、、それはみんなが知っていた、、、だから心配
好きな人が居なくなったルカ兄が
メメントモリがそう聞くとヒナは下を見ながら横に首を振る
そう言ってその場に沈黙が流れる
メメントモリはその言葉に首を振る
私は携帯のカメラ機能を使い自分の顔を見る、、、たしかにものすごいクマができていた
私はめめさんの威圧に黙ってしまう
めめさんは私が黙ったのを見てニコッとし頭を撫でる
私はそのまま家に帰る、、、ルカ兄をみんなをもっと心配させるわけには行かないから、、、
私は家に帰る、、、
家の中は電気が付いていなかった
私はリビングに行き誰も居ないソファの上にバタッと寝転ぶ、、、
ひなにいは顔を真っ赤にする
そう言ってひなにいはプイッとする
ひなにいは鼻で笑う
八幡宮は言われるがままひなにいに手を出す
すると
なんと八幡宮はひなにいによって手にマイネームぺンで"名前"が書かれた
あれから夜になりひなにいは帰って行き部屋は八幡宮1人になった
八幡宮はため息をつきながらベットに寝転ぶ
八幡宮は『ひなにい』と書かれた手を見てニコッとし、そのまま手を胸元におき、眠りに着いた
主で-ーす。R指定取れませんでした(*^^*)
これで私もR作家の仲間入りですね
ワッハッハꉂ(ˊᗜˋ*)R指定されて少ししいこともあって〜、なんか他にも色々な恋愛書いてるんですけど、その時少しドキドキしながら書いてたから楽になりましたわ(*^∇^*)
まぁ雑談はこの辺で、、それではまた(o・・o)/~












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。