
う、うぇ、…ゥエー。・゚ ꜀( ꜆>ᯅ<)꜆゚・。ン

ナムジュ二ヒョン!

な、ナムジュナ!お、おあおぃ、落ち着け!!

ジンヒョンが落ち着いてください!!
もう!なんでまた、小さくなったのさ!

ビクッ、。゚(・´Д`・)゚。

ジミニヒョン、怖がらせたらダメじゃないですか!

おー、よしよしナムジュナ〜怖くないよ〜

うっ、ヒックグスッ、ズズッ…ズビッ

ナムジュナは、すぐ泣き止んで偉いねぇ

ん、グスッズッ

やー、さすがホソガ

誰かさんと違って頼りになりますね

ん?

(´-ω-`)フイ

それより、よくこの騒ぎで起きないですよねユンギヒョン

…zzZ

お爺ちゃん!!起きてください!いつまで寝てるんですか?!

…( ⊙ω⊙ )パチッ…(˘ω˘ )zzZ

おい!起きろ!!!

ンァ、?まだ、寝てたいんだけど

うぅ、?ヒヒ(๑´ㅂ`๑)

ん?ナムジュナ、そんなに小さくなってしまったか

(*'ω'*)......?

ん?ユンギヤ、それは一体どうゆうことかな?

え?、あ"

…ユンギヒョン、ナムジュニヒョンが小さくなった時驚いてませんでしたよね?なんでですか?

いや、驚かないだろ

前回は、驚いてたのに?

うっ、ホソガ

やー、ホントナムジュナは可愛いねぇ♡

それでは、ユンギヒョン覚悟してくださいね?(*^^*)

いや、ちょ、ちょっと待て!!ジョングガ、話し合えばわか…ア"ァ"ァァァァァァァ!!!

( ´ー`)フゥー...これでよし

さて、ユンギヤをこらs…ん"ん"説教したからいいとして

ナムジュナ、僕のこと分かる?

おにいしゃん、だりぇ?

あちゃー、分からないか

…僕達全員の名前分からないんじゃないですか?

( ゚∀ ゚)ハッ!

?

ナムジュナ〜

あぁい!

( ´ཫ` )

ジンヒョン汚

ふん!今の僕は何を言われても平気さ!

オヤジギャグ寒い

やーやー、うるさい

ナムジュナに近づかないでください

顔がうるさい

やー!!ユンギとテヒョアはまだいいけどホソガとジョングガ!!言ってること酷いぞ!
僕の顔はワーr

ゔぅ、(´இωஇ`)

!?

ナムジュナどうしたの?!

みんな、僕を置いて話てりゅから…うぅ、ッグスッஇㅿஇ

ヒョイ あー、ほらジュナ泣くな。可愛い顔が赤くなってしまう

グスッ、グスッ…オンマピシッ

ユンギヒョン、ナムジュニヒョンにオンマって言われてる(。・w・。 ) ププッ

ギロッ

(´ºωº`)フイ

(今のは、ジミナが悪い)

ナムジュニヒョン、僕チョン・ジョングクって言います

うーぐぅ?

ジョングクです!

グーちゃ!

( ´ཫ` )

やられたか
そこから、ジョングガ以外のメンバーがナムジュンに自己紹介をし名前を呼んでもらい
口から赤い液体が出ていた
マネヒョンに電話をし事情を説明したところ『またか!』と言い、元区のユンギとホソクは怒られた
また、ナムジュンが元に戻るまでは休みだと言われ何か変化があったら連絡をよこすよう言われたのだった

ナムジュナ、お腹空かない?

ちゅいた!

何食べたい?

おいちぃ、ご飯!

よし!待ってて今作るから!

あい!

あー、ナムジュニヒョン可愛い可愛すぎます。もし、外に出て誘拐でもされてたら…!
僕、相手を殺してしまいそうです

…やめてあげなさい

ジョングガなら、殺りかねない

ナムジュナ〜

テーちゃ!(*´˘`*)

あー、テヒョンが呼び捨てしてる〜ㅋㅋ

ナムジュニヒョン、今は子供で記憶ないんですからいいじゃないですか!!

そーだそーだ!

こん時ぐらい、いいじゃなですか〜

ま、ナムジュナが良かったらいいんじゃない?

そうですね
それからのナムジュンは、皆と遊んだりご飯食べたり、お風呂にお喋りと充実した一日をすごしたのだった…
???
「次は、何日後に戻るかな」
次回もまだ幼児化してるよ〜
寝ぼけながら書いたから文章あやふやです…
いいねして作者を応援しましょう!
「RM」と「ジン」の小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- 恋愛

君といる理由
親友として 過ごした年月は、十年以上。 会わなくても気まずくならず、 連絡がなくても信頼が揺らがない。 そんな相手がいることを、 幸運だと思っていた。 けれどある日、 その関係は少しずつ 形を変え始める。 一方は恋愛感情が分からず、 一方は恋をしても 報われることを恐れている。 互いを大切に思っているのに、 噛み合わない心。 それでも二人は 逃げずに話し合う。 “恋人”でも“親友”でもない場所に、 自分たちだけの答えが あるのかもしれないと信じながら。
favorite 2,452grade 415update 2時間前 - 恋愛

夜風に口づけを
華やかな街の灯りに身を委ね、 気まぐれに人と関わり、 誰よりも自由に生きる二人。 その出会いは、 ただの一夜の気まぐれにすぎなかった。 互いに飽きるはずの関係は、 いつしか目を逸らせない 特別なものに変わっていく。 けれども、酒、夜遊び、 そして人の温もりを求める癖は消えない。 心の奥に芽生える嫉妬と独占欲は、 二人を何度も試し、傷つけ、また惹き寄せる。 完全に一人だけを選べないまま、 それでも確かに “他とは違う”存在へと変わっていく__。 夜に踊るような危うさと、 離れられない熱に溺れる二人の行方は、 愛か、それとも依存か。 ⚠︎自己満足小説 ⚠︎気まぐれ返信
favorite 8,867grade 524update 2025/11/30 - ノンジャンル

S.S Collection
lock フォロワー限定favorite 26,206grade 1,468update 2026/01/23 - 恋愛

推しは恋人になりません(※なりました)
届くはずのない名前を、 何度も呼んだ。 ステージの向こう、 光の中で笑うその人に。 好きでいるだけでよかった。 近づきたいなんて、 思ってはいけない人だった。 なのに、 偶然は残酷で、やさしい。 手の届く距離で、声を聞いて、 目が合って、 名前を呼ばれてしまった日から、 もう、ただの“ファン”では いられなくなった。 これは、 推してはいけない人を、 それでも好きになってしまった話。 ⚠︎コメント不定期返信 ⚠︎毎週月・金更新
favorite 7,202grade 582update 18時間前
コンテスト受賞作品
もっと見るONE N’ ONLYオーディオドラマ原案コラボコンテスト



編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。