こんにちは、水戸です。
今回は「ヒメミヤ」を読んで頂きありがとうございます。
どうだったでしょうか。
私は小説を初めて書くので、言葉の表現にとても難しかったです。読書はする方なのですが、いざ使おうと思うと意外にも出てこないのですね。
作家さんを改めて尊敬します。
私は小さい頃からよく暇さえあれば妄想していました。
例えば、“もし、私がどこかの国のお姫様だったら?”とか“もし、私がドラ〇もんの道具を使えたら?”などなど。ジャンルは色々です。その中の1つに“もし、私が怪盗だったら?”という妄想があって、そのお話を広げて書いてみました。
出来たら、この続編を描きたいですが、
何せ受験生なもので…。
ちょこちょこ更新する形になりそうです。
オリジナル作品を今回、初めて書いてとてもワクワクしながら書きました。
また、違うジャンルで書いてみようと思います。
今回は「ヒメミヤ」を読んで頂きありがとうございました!
感想・コメント、待ってます。












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。