*塙 美織*はなわ みおり
*パステル緑
*最後に貼るね📍。
*千葉
*2年生
*引くほど真面目で優しい。
素直で真っ直ぐでふわふわしている。
真面目故に1人で空振ることもしばしば。
客観的に自分を見過ぎて自分を卑下しがち
データ主義で細かい。
少しだけ周りとズレてる。
運動が大の苦手。
*新規
*された↪︎1回
した↪︎0回(恋未経験)
*仲良くなる前
井上くん⇄塙
仲良くなった後
瑞稀くん⇄美織ちゃん
*(苗字)ちゃん/くん
*趣*勉強,ケサランパサラン集め,食べること
*得*黙々と作業すること
*私と一緒に沢山の世界を見てくれる人
*
“は、初めましてっ!千葉から来ましたっ。塙美織と申しますっ!!!”
“私、このまま恋もしないで大人になっちゃうのが嫌で……”
“(はわぁ〜……皆さんやっぱ可愛くてかっこいいなぁ……私、ちょっと芋?かも知れない……)”
“趣味、?勉強と、ケサランパサラン集めかな……!”
“ケサランパサランってすっごく可愛いんだよ!”
“ケサランパサランは、沢山の人が目撃しているけどまだ生物なのか分からない不思議な何かでね、そんな不思議なところとか、めっちゃ可愛いなって。”
“あ、食べることも大好きっ!沢山食べちゃうの。”
“ご飯を食べると満たされる原理はね、空腹が満たされるのもあるんだけど、ストレスが大幅に減少されて、(”
“(苗字)ちゃんっ!その、恋愛とか本当に全然関係ないけど、お写真!一緒に撮ってくれないかなぁ?(苗字)ちゃんと仲良くなれた記念っ!”
“あ、あの!ツーショット、良いかなぁっ?”
“はわぁ〜……恋の定義が分からないよぉ……”
“え、井上くんそんなに食べないで良いのっ!?”
“じゃあ、私貰っていい?ありがとう!うまぁ〜〜!!!”
“じゃあ、井上くんのこと、もっと知りたいかも。”
“へぇ、寝るの好きなんだ。確かに、寝ることによって幸せホルモンっていうのが分泌されてね……(”
“あ、あの……瑞稀くんって呼んでも、良いかなっ?”
“瑞稀くん、あんまり食べないのにお口にお弁当ついてるよ笑”
“……瑞稀くん、すっごい綺麗………”
“はぇ!?声に出てた!?ごめんっ!そのっ、一つの事に一生懸命になってる姿すっごく美しくて……綺麗で………かっこいい!”
“(な、なんで、なんで心拍数が上がっていたんだろう、なんで血流が上に登ったの?おかしいよ、こんな……瑞稀くんの前でだけ……!!)”
“共通点があまりないからなのかも。新しい世界を教えてくれたって言うか……”
“もしかしたら、私の初恋。瑞稀くんなのかも。”
“で、でもっ、違ったらどうしよう!失礼すぎるよね!!?!?”
“でも、心理学的にも、感情的にも、恋の定義と当てはまっている気がする。”
“私っ、本当に面倒くさい人間だし、今も、告白にすっごいビビってるけど……”
“瑞稀くん!!!!私は貴方が好きです!!!!!私が知らなかった世界を教えてくれた貴方が!!!!!”
“だからっ、瑞稀くんの気持ちも、教えて下さい!!!!!!!!!”
*井上瑞稀*いのうえ みずき
*ベーシック赤
*最後に貼るね📍。
*神奈川
*2年生
*ご本人様と同じ
ツッコミ担当なところや、
少しアンニュイでシャイなところ強調して
欲しいかも……!!
*新規
*された↪︎8回
した↪︎0回(初恋はしたことがある)
*同い年/年下(苗字呼び捨て)
年上(下の名前)さん
*趣*寝ること
得*歌,ダンス
*自分より可愛い子
*
“井上瑞稀です。頑張りまーす。”
“趣味?あー……寝ることとか?”
“歌とダンスもまぁまぁ、得意”
“む、無理、こんな食えない……”
“ちょ、盛り上がりすぎ、今日これで終わっちゃうから笑笑”
“え、なに塙めっちゃ食うじゃん。しかもめっちゃ美味しそうに。意外だわ〜”
“え、ツーショ?良いけど……逆に俺で良いの?”
“瑞稀くん呼びに許可なんかいらねーだろ笑。真面目すぎ笑笑”
“じゃあ、俺は美織ちゃんで。”
“うんごめんなんて?寝ることについてそんな細かく語られたことないて笑”
“笑笑、いやいや話進まない笑。ワントーク1解説挟むな笑。”
“え、マジ?付いてた?はっず……ありがと//”
“やっと言ってくれた。その言葉のために俺なりにアピールしてきたんだ。”
“俺も好き。美織ちゃんが好き。”
“俺が食べきれなかったご飯を食べてくれた時、一番自然に可愛いって思った。”
“美織ちゃん、これからずっとその可愛さと優しさとちょっと度が過ぎてる真面目さで、俺の弱いところを補ってくれませんか?”
“付き合ってください。”
*アイコン“美織”

*お相手様
(昨日からめっちゃ制服っぽいいいやつ探してたんだけど、これくらいしかスーツで私好みの写真がなかった!画質悪いし、雑誌のだし、ごめんっ。みずっくん全部盛れてたけど!!)

遅れちゃってごめんね〜!💦。
よろしくお願いしますっ🙇。












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!