名前:浦里 斗亜(うらり とあ)
性別:男性
才能:ダンサー
犯罪:じさつほじょ罪(ごめんなさい漢字分からなかったです💦)
ダンサーとしては世界でもトップクラスの実力を持ち、自身の魅力を最大限活かすダンスが得意。持ち前の可愛さとファンサービス精神でファンが多い。
大好きで大好きだったはずの同じダンサーの仲間の自○を手伝ってしまい、罪を背負った。
性格
あざとくて、可愛い。
頭も良くて優しいが、少しだけ腹黒い。
関西出身故のノリの良さがあり、ボケもツッコミも出来る。
真面目で優しくて、いい意味でも悪い意味でも頭が良いので自分を責めがち。
あざといのは計算とかではなく天然もの。
好き:踊ること、いちご
嫌い:最低な自分、ピーマン
得意:踊ること、ボケツッコミ、ファンサ
苦手:グロ、ホラー
趣味:踊ること、ファッション
身長:168cm
体重:秘密
一人称:斗亜
二人称:お前/君
三人称:俺ら、お前ら
呼び方:(下の名前呼び捨て)
過去:下積みの時に仲が良かった人がいた。
でも、斗亜が先に出世すると、仲が良かった人は自○を計画し、その手伝いを斗亜に頼んだ。
自分の人生もどん底にしたいことを分かってしまった斗亜はその手伝いがバレない計画をしっかり練って友達の自○を手伝った。
友達がタヒんだあと、自分の罪悪感に押しつぶされそうになった。
秘密:頭がいいこと
罪を犯した理由:過去の通り
避けたい枠:第一死亡者
追加設定、恋愛、三次創作OK!
イメージカラー:ピンク
備考:あざとい、アイドルっぽさを出して欲しいです!
サンプルボイス
「浦里斗亜!超高校級のダンサー!よろしく!」
「え!斗亜のファンなんっ!?ありがとぉ!特別にサインいる〜?」
「うわ!いちごや!うまそぉ〜〜!!」
「なんでやねんっ!」
「まいど〜!斗亜しゃんやで〜!」
「踊るのって楽しいやん!嫌なことも忘れられるし!だんだん上手くなる自分が見てて気持ちいいし!」
「は?頭良い?斗亜が?なわけないやん。」
「はぁ?ふっざけんなや。斗亜、なんもしてへんわ!!!」
「それ以上なんか言うたら蹴るぞ。」
「……また、一人タヒんでもうた。なんなんっ?斗亜たちこんな目に合わせて何が楽しいん………(泣)」
「は、はぇ?ちょ、待ってーツッコミ追いつかへん!」
「斗亜、それ違うと思うんやけど。」
「あ!斗亜もそう思う!!」
「は……?なに、斗亜、もうタヒぬん?いや、嫌や。タヒにたない!!やだ!助けて!!ほんまに、やぁだ!!!(泣)」
アイコン
通常 喜怒哀 困惑 裁判 絶望 アイドル顔 の順番です。




















編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。