小説更新時間: 2022/06/30 09:04
連載中
天才殺人鬼は氷の扉の奥で眠っている“wrwrd”

- ノンジャンル
- 夢小説
シューッ … シューッ … シューッ …
規則的になる荒い呼吸音、がちゃがちゃとなる金属が触れ合う音
その真ん中にはオンナがいた。
そう、天才殺人鬼。
“ご本人様には全く関係ありません”
規則的になる荒い呼吸音、がちゃがちゃとなる金属が触れ合う音
その真ん中にはオンナがいた。
そう、天才殺人鬼。
“ご本人様には全く関係ありません”
チャプター
全2話
1,268文字
スポットライトでみんなに広めよう!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−









