ないこさんが帰ってくるとなっちゃんがちょっかいをかけるが、無視されていた。草。
スルーされたぴえんも無視されてるなっちゃん。あと、らんらんも俺達に馴染んできたな。急に意見変えるとことか(((
しゃちょーも味方にしたほうがいいと思い、らんらんと同じ問題をぶっ込もうと思った。けど、俺に続ける人が居なかったOh my god。とりあえずらんらんに言わせるか
俺が小声でらんらんに伝えて問題を言ったが即答でらんらんと同じ解答をしていた。
今度こそ言おうと思ったらまたなっちゃんにとられた。
許すまじ、ひぃまぁなぁつぅ
はは、ないこさんなら分かってくれると信じてたんよ!‼︎
ないこさんも遂にボケ側に来たか、。よし、ここはボケどころだなってことで、、
なっちゃぁぁぁぁぁん!!!
銀○のネタなら分かると思ったんやけど!!?
しかも、その後、ハイタッチしようとしたら、なっちゃんはグータッチしようとしていた。
なんでやねん((
結構前のドッキリのやつね、俺はいふさん(とやったわ
一発撮りだよ、我らがリーダーのらんらんは。
ということで、らんらんのツッコミは無視して、ないこさんにふった解説を聞く。












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。