車の中でウィバースライブをしているゆうま。🐈
その助手席にはふうまが座っている。🎮
いつものようにゆうまはルネに甘い言葉をかけながらライブをしている。
🐈「ルネは僕だけを見ててくださいね〜?」
「他の人に浮気しちゃダメですよ」
その横でふうまは声が入らないように黙りながらスマホをいじっている。
🐈「そろそろ行きますね」
「ルネアンニョン〜」
プチ
🐈「ふうまくん終わりましたよ」
🎮「やっと終わったか」
「...」
いきなりふうまがゆうまにかぶさり、ゆうまの座席をゆっくり押し倒す
🎮「めっちゃ待ったよ」
2人は一瞬見つめ合いながら顔を近づけていく。
チュ..と甘いキスをする。
チュ、チュ..ペロ..チュッ
🐈「ん、、」
「ちょっと待ってください..笑、ンン...ッ...!」
待ってと言われてもキスをやめないふうま。
チュ、チュ....
ふうまの手がゆうまの手を抑えて、キスはどんどん深くなっていく。
🎮「ふふ、可愛い」
🐈「んん、、ア、...ン」
ふうまのキスにゆうまの顔はとろけていく
チュ..ッ
.....あぁ..!
手を押さえていたふうまの手はふうまの服の下に潜り、ゆうまの白くて細い体を撫でていく。
🎮「さっきのライブのゆうまはどこいったの?笑」
乳首をカリッとする
🐈「あぁんっ..!♡..」
🎮「裏ではこんなにえっちなのにね」
するとふうまは少し起き上がって、上に来ていた服を脱ぐ
白くて綺麗な筋肉が夜の明かりに照らされる
ふうまの男らしい体に見惚れていると下の方に何かが当たっているように感じる。
🐈「ん、ふうまくん、あたってます..」
🎮「そりゃずっと待たされてたからね」
そう言いながらまた甘いキスをされる。
ふうまの太くて熱い舌がゆうまの口の中を掻き回す。
グチュ...ジュルッ....チュッ..ッ
お互いのスウェット越しに当たる硬いものが反応していく。
ユサユサ....
🐈「んんっ...!ビクッ」
布越しにお互いのものを擦り合わせる。
ユサユサユサ...
しばらく擦り合わせながらキスをしては息が荒くなっている
🎮「ふふ、後ろ移動する?」
前から車で2人っきりになるときはイチャイチャするのが恒例だった
🐈「うん..っ」
するとふうまはゆうまをだっこして後ろの方に移動させる。
移動した後もまだあそこを擦り合わせる
🐈「も、早くしたい...っ」
🎮「ふ、したい?笑わかった」
そう言われたふうまはゆうまのズボンを脱がせる。
そのままパンツもおろすと
既に勃っているゆうまのそれがあった
🎮「ちょっとほぐすね」
ふうまの太くて長い指がゆっくりと挿入っていく
🐈「んん.....//!」
🎮「ふふ、濡れすぎじゃない?」
既に緩くなっているゆうまのそこは、ふうまの指を2本ともすんなり受け入れる。
グチュグチュ.....
下を見るとふうまの筋肉で太い二の腕が自分の中をぐちゃぐちゃにしているのが見えて興奮するゆうま
グチュグチュグチュ...!
ふうまの指の動きが速くなっていく。
🐈「ん....あぁ....っ..!♡」
🐈「あ...だめです、イッちゃうぅ...っ....!♡」
グチュグチュグチュ..!
🐈「あっ止めてっ..!ああんっ.......あぁ~っ~~!!♡」
っ~~~!!♡////
🎮「あれ、イッちゃった?」
🐈「あっ...止めてって言ったのにぃ...うぅ....泣//」
イッたせいで涙目になるゆうま
🎮「ゆうま、どうする?」
🐈「...はやく、はやくふうまくんの挿れてぇっ...//泣」
🎮「かわいい笑笑じゃ、挿れるよ」












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!