I-1533
名前:カルキ
年齢:21
出身:P社巣
性格:かなりネガティブ気質
職員ランク:Ⅰ
E.G.O装備:ノイズ/桜
E.G.Oギフト:桜
所属部門:安全
一人称:僕
二人称:君、貴方、〇〇さん、〇〇先輩
三人称:あの方、あの人
口調:かなり吃りがち、常に敬語
得意:洞察作業
苦手:会話、友達作り、愛着作業
好き:1人でいること、E.G.O::笑顔、3月27日のシェルター
嫌い:痛いこと
セフィラとの関係:
マルクト→いい人…なのかな?
イェソド→僕の所属が安全で良かったと心から思うよ…
ホド→色々なことを教えてくれるから良い人だと思う。
ネツァク→僕の所属している部門のセフィラ様だ。あんな調子でいいのかな…
ティファレトA→一部の先輩と喧嘩しているのをたまに見る…
ティファレトB→話したことはあまりないけど、落ち着いている。
ゲブラー→怖い。
ケセド→なんか怖い。
ビナー→すごい怖い。あそこ所属の先輩たちは大丈夫なのかな…
ホクマー→あまり見ないけど怖い。
職員との関係:同期ともほぼ話さない。話すことがあるとしたら、それは会議の時など必要性のある時だけ。
トラウマ:友達が引っ越して行ったこと
補足/説明:かなり目立たない。ノイズ装備を着たことでネガティブが悪化したようだ。勝手にシェルターに入ることが時たまある。
サンプルボイス:
「……あ、僕に話しかけてたんですか…」
「そ、その…ええっと……はぁ…」
「あ、あの、先輩…この資料…届けてっていわれて…」
「T-01-75?のE.G.Oって…な、何と言うかいいですよね…怖いけど…僕もあんな風に笑えたらな…ハハ…」
「僕にこれを?いや、その…僕にこんなの似合いませんし…〇〇さんに渡した方がもっと有効的な使い方をしてくれると思います…」
「ぼ、僕以外と掃除、好きなんですよね……誰も聞いてないか…」
「シェルターにずっといられたらな…」
パニックタイプ:自殺
「シェルターの外はこんなに危険なんだ、早く戻らなきゃ…」
証明写真:













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!