うん?
...えっと、私が空から降ってきた?何言ってるの?
...あ、そっか。
まずこの世界のことを説明してから聞いたほうが良かったわね
ここは幻想郷。
存在を否定され、忘れられた者が集う最後の楽園よ。
普通の人間もいるけど、神だったり妖怪や妖精もいるわね
...ぇ
...まあいろいろとつっこみたいところはあるが。
私さっき死んだっぽいし信憑性はなきにしもあらずだな。
...えっと、それってつまり私は存在を否定されたからここに来たってこと...?
そういうこと。
普通の人間ならそんなこと滅多にないのだけれど... 貴女何者?
・ ・ ・ ・ ・
って、普通なら聞くところだけどやめたわ。
人の心にづけづけと踏み込むわけ趣味はないしね。
.....ありがとう
...いえいえ
...それで、貴女外の世界から来たんでしょう?
うん。
それじゃあ幻想郷のことは知らないわよね。
案内するから、ついてきてくれない?
...わかった。
んん短い!!!(((
もう1話投稿するから許していいねして作者を応援しましょう!
「博霊霊夢」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- ホラー

運命の分岐点
運命は分岐点の連続 貴方は、どう選択する?
favorite 76grade 10update 3日前 - ノンジャンル

千年以上生きた呪術師様
悟と硝子が突然現れた〇〇に驚く中、〇〇が千年以上生きていることを告げる。彼女の前には様々な境遇の人達がいて、彼女の魅力に惹かれていく。一方で、〇〇の存在が引き起こすさまざまな問題に直面する悟と硝子。果たして〇〇の過去とは?そして彼らは〇〇のもたらす運命から逃れられるのか? 番外編: https://novel.prcm.jp/novel/moT90r3UGIoIo5DBvybF
favorite 9,101grade 1,006update 2026/03/13 - 青春・学園

騙 さ れ て や ん の
タイトル元 ”# 気づいたら愛されてた件.♡ ”
favorite 5,358grade 1,057update 2026/02/20 - 青春・学園

轟家の失敗作...個性『歌』
個性『歌』 この個性がこの物語に何をもたらすのか... 見るか見ないかは...あなた次第 では... START♡ 皆さんこんにちは! 前のアカウント...スリーですね。 そのアカウントで書いた『轟家の失敗作。個性歌...愛される件』 書き直しみたいな...改善点があったので、またこちらのアカウントで書かせていただきます! 前作品とは違うところがあるかもしれませんが、温かい目で見てくれると嬉しいです。 では、いってらっしゃい
favorite 1,742grade 221update 19時間前
コンテスト受賞作品
もっと見るショートドラマ&アニメーション原案募集コンテスト



編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!