どうもこんにちは
母です
急に申し訳ないです
あの子は虹の橋を渡りました
まさかあの子がこんなことしているだなんて思いもしませんでした
とにかくこの小説は今回で終わりです
あとスクロールして下まで行ってください
大切なお知らせが本当にあるので
なーんちゃって
嘘ですよ嘘
私ね本当に死にそうになったの
ベランダの手すりに登ってその前に推しの写真を置いて
猫に見送られて
でもねまだ私学生だから
友達は悲しむし
ちょっと毒親な親も
↑ご飯とかはもらってますあと毒親ではありません
ちなみに母はね
イラついた事全部私に言ってくるの
私の悪口とか姉の悪口とか
お父さんは優しいけど怒ると怖い
お父さんはね私の味方
精神とかがもうふにゃふにゃになって
皆の前ではニコニコしてるけど←(私)
裏はすごく怖い
明日友達と遊ぶんだけど なんか人が怖くなってきた
あっこの小説見てる姉の友達 言わないでねこの小説の話のこと
あとインフル頑張れ
姉はねよくよく考えたら優しい子だった
なんか一気に言っちゃってごめん
そういえば山口たんじょう日おめでと←(遅すぎる)
私の猫今こんなん

えっ?死んでる?
三連休神












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!