そういえば僕は実力テスト終わりました。
前回よりはいい点数なのを期待しています!
ちなみに理科しかやってないという絶望ですがなんとか…
今回取り組んだことは、あえて順番を無視してすぐ出来そうなところからやっていくってことです。
いつもよりは順番を考えてやったので時間が余りました。
いつも僕がそうなんですけど、例えば文章題の大問1とかに20分(テスト中の約半分)もかかってしまって他の問題が時間ないみたいになるんですよね。
国語とか時間かければ解ける問題がほとんどなんですけど、だからといっていつもと同じやり方でやるのは成長がなさすぎるので文章題の「30文字〜40文字以内で書きなさい」みたいな問題は飛ばしました。
そして余った時間に考えてやったので珍しく全ての問題を解けました。
社会のわからない問題はどんなけ考えても知らない問題は解けないので、前のページから順番にやっていってわからないところは印を付けて飛ばしています。
今回はさらさらと解けたので、テスト時間の半分ぐらいが余り見直しに使えました。
理科は基本暗記科目なので前からやりますが、生物などの覚えるだけでできる問題を先にときます。
個人的に苦手なややこしい物理の問題や計算は飛ばして後で解いていくことを心がけました。
大の苦手な
英語は前回実力テストで30点しか取れなかったのにか変わらず勉強をしてないということだったので、
リスニングだけは絶対に取るという気持ちでやりました。
リスニングが始まるまでの時間に急いで、全体の問題を確認したり、正しいものを選ぶ英文の記号問題などは日本語訳をしていました。
前回はリスニング半分も取れなかったのでここを取れると僕からしたらでかいと思いますね。
数学は一旦どんな問題があるか確認しました。
それから、僕が好きな図形の問題を最初にやって無念に分かりませんでした。
でも、先にやる気のある問題からすることによって僕は少しモチベが上がったと思いました。
ってことで結果は分からないけど、頑張ります!
数学は苦手意識とかを持つのではなく僕みたいに好きな分野を一つ作っとくだけでテストに出たら「来たぁぁぁあ」ってモチベがあがると僕は思いました。
結論
テストで問題を最後まで解けないって方はテストを解くときに最初に大雑把にどんな問題があるか見て簡単にできそうなところからやるなどをおすすめします。












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!