ぱぱに「便器が冷たいと足冷えるじゃないですか、それで体調不良なったりとかあると思うんですよ、お腹痛くなったりとかね、だから便器は暖かい方がいいと思うんです」なんて熱弁してましたふぁなぽむです←どんな挨拶
あの、実は自分「ふぁなぽむ」の前に別の名前でぷりしょやってたんですよ、めちゃくちゃ書いたりとかしてました(夢小説で当時小学生だったから内容薄っぺらいけど…)
スランプ陥ったのと他の事に夢中になってぷりしょの存在を忘れててずーーーーーっとログインしてなかったんですよ((年単位で放置してました、もうアプリなんであるんだよってレベルで
一応それでも戻った時はありましたよ
ずっと何も書いてなかったのと作品満足出来なかったので「リメイクします」って言って要らない作品はいくつか消して
それでまた放置です←やめてしまえ
それからしばらくして推しグルのBLっぽい絡みを見た時に「小説あるんじゃね…?」と思いそれで久しぶりにぷりしょ来たんですよ、その時はスマホ没収されてたのでPCで見てました
実はぷりしょ知ったのと同時にBL知ったんですよ((
最初はプリ画像ってアプリ入れてて、そしたら下に「プリ小説」ってのがひょこひょこしてて、好奇心で開いて最初に見たのが🍓👑さんのBL小説でした。
これの面白い所はBLって知らずに読んでたことなんですよね、「なにこれ面白い!!」ってね、それで思いっきりBL小説読んでるのに「BLってなに?」でした、タイトルちゃんと見ないといたいめみます。ガッツリBLって書いてありました。でもおかげでいいものに出会えました。
とまぁ話がそれたんですけど、そんな感じでPCでログインしないで見てたんですよ、スマホ戻れば見れるって思っててアカウント複数作るのは嫌だったので、言い方変えるとnmmnルール守れてないものを見てました…💦
でもやっぱ全体公開だと推しcpに限界があるんですよね、ルール守って公開設定変える人も数名居たので(いいひと〜いいひと〜)、でも数年前に作ったアカウントとかアドレス覚えてないわけですよ、それプラス自分も小説書いてみたいなって思ってたのもあり「まぁ向こう創作と夢しか出してなかったしいっか!」みたいな感じでふぁなぽむが爆誕しました
それで小説書いて夢も案が浮かんだのでスマホが戻りぷりしょ開いたらログイン出来なくなってました☆パスワード忘れちゃった☆
っていうのがかな〜り前の話です。
すごいめちゃくちゃ長くなりましたσ( -ˇ.ˇ-。)
んまぁそれで何が{まじでなぞ}なのかって話なんですけど
ログイン出来なくなって、でもホームのアイコンの所は当時の名前とアイコンがあったんです
マイページに行こうとすると「ログインしてください」って画面になるんです
なのでもうパスワードわかんないから完全ログアウトしてスマホも今の垢でログインしたんです
これで一件落着かと思いきや…
なんか未だに当時の垢から通知来るんですよ!!
「○○さんの作品は◇◇回読まれました」みたいな!!
ログアウトしましたけどおおお!?
ログインできませんけどおおお!?
通知とんでも「ログインに失敗しました」って出るんですよ、まじ何の通知??????
しかもその垢の作品で公開してるの片手で数えれるくらいしか無いんですよ、しかも当時の小説力とか本当にもう雑魚です。はい。控えめに言って雑魚です。能無しかよってくらい((((((
なのに未だに数は少なくとも2桁は見られてて、なんか…もう…感謝なんですけど…
なんて言ったらいいか分からない複雑な気持ちです…wちなみに1度戻れた時があって、再起動してもログイン出来てたんですよ、それで放置してた小説で説明とか色々準備した後にふぁなぽむ戻ったら終了しました。お疲れ様です(._. )












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。