───班に別れることにしました───
日常組
零那、あなた
ら運営
結愛、あこ、來覇、哀歌、恋音
我々だ
胡白、焔、紅葉、闇尊
───人数バラバラ?気の所為気の所為───
3人¦はーい/うん
4人¦アハ…ハハッ…
〜ゾム視点〜
妙な気配すんなァ…
気配というか…予感というか
バンッ
カキンッと音をたててナイフで銃弾を防ぐ
と圧をかけるトントン
流浪って…殺し屋の
バンッ
ドガッっと蹴られショッピくんが吹き飛ぶ
サッと距離をあける
目付きを変える流浪ともう一人の殺し屋
…表情が読めへん…
バンッ
紅葉に注目をむけさせ、
流浪に注目をおいてないその隙に
俺の肩を打つ…
コイツラ、むっちゃ厄介な相手やん
グッと踏み込んで上に飛ぶ
さて…流浪の方は…
居た
彼に向けてナイフを数本投げる
飛びながらやけど、向き、速度は充分や
流浪はナイフを持ってないようやし、防がれへんやろ
そう思ったんやけど…
チームワーク、あるみたいやなぁ…
─────────────
〜ショッピ視点〜
どんだけ蹴りの威力あんだよッ
俺に防御力ないのもあるんか…?
トントンさんは、グルさんの護衛で離れられへんし…
何処まで情報を持ってるんだ…?
理解力は、あるんやな…馬鹿そうなのに((((((すみませんでしたby主……何が目的なんや…
いつも見てきた殺し屋と格が全然ちゃう
表情と目的が全く見えへん
アハハ!と笑う狛犬、
もういっそゾムさんの方に逃げようか…
その方が戦いやすいし…
シュンッシュンッとナイフが飛んでくる
足に刺さったッ…クソ
なんだ…?
…なんだったんだ…?
〜NO視点〜
4人¦やっとおわった…
終わり方雑いな…w
アンケート
口調迷子だけどHQの小説書いていい?
いいよ
39%
だめ
17%
それより小説更新しよっか?
44%
投票数: 290票












![[参加型?]空の上で最後の遺言を、](https://novel-img-gcs.prepics-cdn.com/prcmnovel-tokyo-prod-converted-images/p/fLidrLhRSUUik4ZkTr7M83BhU0V2/cover/01KCTXMWS5RZ2WT40YN9XJ0C3Y_resized_240x340.jpg)




編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!