>そうなの?
>あんまりイメージない
>あなた実はPON説?
>ほんとに殺意沸いた
>殴りと蹴りどっちが良い?一応空手部だけど
>は?
>それはそう
>顔ボコボコになりそう
>草
>草
>はよドジエピソード話せ
>おいめんどくさそうにすんのやめろ
>これだから伊波は
>ほう
>一発目から惚気かよ
>まず可愛い
>あのツンデレが!?
>なにわろてんねん
>てぇてぇか?
>草
>は?可愛すぎやろがい
>てぇてぇ
>伊波はちゃんと受け止めてそう
>うちの子可愛すぎ
>キューアグ発動きちゃ
>握りつぶすなよ
>伊波が不憫すぎる
>可愛すぎないか?
>てぇてぇ
>草
>他責思考がすぎる












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。