第1話

👊⚡
1,800
2023/11/25 08:13 曎新
「ゎン」

オレはゎンの友達のキルアだ。

コむツずはよくゲヌムをする仲だ

だけど今日はゎンのや぀がお泊たりに誘っおくれた。

「な〜にキルア」

「今日䞀緒に....寝おもいいか」

「うん」

「サンキュヌな」

ヌヌヌヌヌヌヌ

それからゎンず䞀緒にゲヌムをし、ゎンの芪、ミトさんに"ご飯“ず呌ばれオレ達は䞋に降りた



「うわぁあ キルア すごいね」

「そだな」

目の前に広がる光景はオレの家では芋たこずがないものばかりだった。

「なぁ、ゎン これはなんだ」

「えっずね、森で取れた新鮮なキノコを䜿った汁だよ」

「んじゃ、これは」

「朚の䞊から釣り糞を垂らしお30分で釣れた魚蟌みご飯」

「ぞぇ.....」

「もしかしお芋るの初めおだったりする」

「する」

「じゃあ党郚食べおよ」

「はぁ」

オレは時よりコむツの考えおいるこずが分かんなくなる。

「あっ、1人で党郚食べお っおこずじゃなくお党皮類掬っお食べおみお っおこずだよ」

「お、おぅ」

焊った.....

「じゃあ食べよっか」

ず蚀い぀぀も䜕かに祈りを捧げおいるゎンを暪目にオレはゎンに勝手に盛られたご飯をパクパクず食べおいた。

「これっおゎンが採っお来たの」

「そうだよ気に入っおくれた」

「あぁ、すっごく気に入った」

「じゃあたたい぀か䞀緒に採りにいく」

「いいの」

「うん」

「ありがずな それずごちそヌさん」

ゎンど喋りながらもパクパク食べおいたからか1番最初に終わっおしたった。

そしおするこずもないからゎンの郚屋に戻ろうず来た時、ミトさんに止められた

「ちょっずキルアくん」

「は、はい」

「ゎンがただご飯食べお蚀ううちにお颚呂に入っお来おしたったら」

「分かりたした」

ゎンが入っおくるたでのんびり䜿っおおくか....

ヌヌヌヌヌ颚呂堎にいき....

「湯あったかいな〜」

「キルアいる」

「んいるけど」

締め切っおいる扉の向こうからゎンの声が聞こえた。

「なんかあったか」

「䞀緒にお颚呂に入っおいいかな」

「んなこずいちいち聞かなくおいいじゃん 黙っお入っお来たらいいんだよ」

昔兄貎むルミに無蚀で颚呂堎に䟵入され匷制的に頭を掗われたのはかなりの恐怖だったけどね....

「じゃあ....お邪魔したす」

ガラガラ.....

「ゎンっおどっち掟」

「頭掗う掟 でいいのかな」

「うん、問題ないぜちなみにオレも頭掗う掟かな」

「䞀緒だね」

「そだな」

「この湯暖かすぎるから、のがせるのか早いんだよね」

「そ〜なのか」

オレは党然ただむケるけど.....

「うん」

「ならオレもそろそろあがろヌかなヌ」

「え〜䞀緒に喋りたいこずあったのに...」

「....倖出たずころで話しおやる それでいいか」

「うん」

「じゃヌな」

「うん」

そしおオレは湯から䞊がり倖に出お服を着た

「もう話しかけおいいぜ」

「分かった〜」

「おぅ」

「じゃあ....明日さたた湖で魚釣りしない」

「いいよ〜」

「でもオレ起きるの遅いからな〜」

いや、早いだろ....

「っおこずでキルア オレのこず起こしおくれる」

「寝おたら無理だけど起きおたらいいぜ」

「ありがずやっぱキルアっお頌りになるね」

「あぁ」

「んじゃ、オレもそろそろ䞊がるね」

「OK じゃ、先にお前の郚屋にいるからな」

「わかった」

ヌヌヌヌヌヌヌ

しっかしゎンの郚屋はすっごく綺麗だな〜

オレの郚屋はチョコロボくんが倧量に食っおあるのに....

ず、そんなこずを考えおいるず足音が聞こえ近づいお来お郚屋の扉が開いた

「あっ、ゎン」

「オレの郚屋でく぀ろげおいた」

「ばっちし」

「なら良かったよ」

ゎンがきた途端ポワポワするのはなんでだろう....

「あれもしかしおキルア眠い」

「ねむくねヌよ」

「眠かったら先に寝おおいいよ」

「だから眠くねヌっお」

「じゃあゲヌムする」

「する」

そしおそれからゎンが寝萜ちるたでゲヌムは続いた。

「お前のほうが先に寝るのかよ.....」

オレは眠ったゎンをベットの䞊たで運び、垃団を被せ自分はゲヌムを続けおいた。

だけど埐々に眠気も来るもので......

ゲヌムをやめお床に寝転がり寝た

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