第11話

E p i s o d e 11 .
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2023/01/02 00:39 更新
태용
こんにちは〜
久しぶりに127でやったVライブ。
ファンとの交流をメンバー全員が楽しんでいた。
유타
TMI please〜
悠太が読んだのはファンからきた在り来りな質問。
でも、それをまぁまぁ楽しみにしている自分が居た。
태용
じゃあ、、ジョンウから!!
1番端にいたジョンウを指すと
驚いた顔をしたジョンウは数秒悩んでからこう言った
정우
んー…なんだろ、。
ヒョンにご飯奢ってもらいました!!
視線の先にはドヨンア。
本当に世話好きだなあいつは、。
마크
さすがヒョン!!
도영
www
誇らしげに笑うドヨンア
태용
あまり気に食わなかった。
마크
…次僕の番か
ジョンウの隣に座っていたマークが
TMIを腕組みしながら考えていた。
마크
んー、、。難しいな…
僕はなんだろう。
そう考えた時真っ先に出てきたのは
悠太と海に言ったことしか無かった。

それを言おうかな〜

마크
…あっ、、!!
大切な人に似ている人を見ました!!
急に大きな声でそういうマーク。
정우
大切な人?
マークの方を向いて頭を傾げるジョンウ
チャットもその事の質問で溢れていた。
마크
僕を、アイドルにしてくれた
女性マネージャー
마크
すっごい似てたよ。びっくりした!!
…それってあなたの事かな

ふと、悠太の方を見ると悠太もこちらを見ていた。
태용
쟈니
テヨンア?大丈夫か?
ジャニはこっそりとそう僕に聞いてくれた。
태용
ありがと、大丈夫だよ。
유타
ねー、あれって麗穎さんなんかな?
Vライブが終わってから僕達は練習室に集まった。
태용
マークに聞きたいけど…
なんか…
유타
なんか、、?
태용
聞きづらいなって…
そう言うと悠太は僕の隣に座って肩を抱いてくれた。
태용
…?
유타
ふふっw
こっちを見てニコニコ笑う悠太
유타
考えてみて!!
そう言うと悠太は身振り手振りで教えてくれた。
유타
麗穎さん…いや、もしかしたらあなたに
会えるチャンスなんだよこれは!!
必死に僕を説得する悠太が可愛くて吹き出してしまった。
태용
ぷっww
유타
何がおかしいのぉ〜!!
僕達は笑顔になっていた。
유타
でも、ほんの少しだけ
気まづいよね
유타
だからさ、!!
もう少しあなたを待と!!
僕は、力強く頷いた。

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