注意!!!!!注意!!!!この先注意!!!!
漫画で言うと24巻以降の話になっております!!!!
ネタバレNGの方、時系列おかしいの苦手な方はブラウザバックお願いします🙇
お手数をおかけしてすみません!!
それでも見るよって方へ
本当に話わからないかもしれないのでご注意を!!
桃太郎に操られ、様々な罪を犯してきた遊摺部君。
そして、その遊摺部君の無実を証明する為、
四季君、皇后崎、そしてムダ先が記憶を除ける鬼を呼びに松本に行って約1日
純粋(そう)なかわいい子に心臓、撃ち抜かれました
ぺこりとお辞儀する青年
おそらく私達と年齢は近いだろう
そしてこの青年こそが、遊摺部君を救える糸口になるかもしれないのだ
重い空気の中、四季君が声を上げる
私は四季君の肩に手を置き首を振った
それ以上は聞きたくない。
私にだって大体わかる。
操られていなかった場合、自分の意思で行動していた場合、
遊摺部君は無事では済まないだろう
といわれたので
私はかわいいかわいいこの子と遊ぶことにしました
この子…雷君が指差すのは森の方。
入学初日とvs無陀野戦の時お世話になった神羅の森
チェックを取れば昴君も安心できるだろう
許可を貰えたので嬉しそうに昴君に尋ねる雷君。
山で暮らしていた雷君を昴君のお婆様が見つけてそれからずっと一緒に暮らしていると聞いた
上裸なのも、裸足なのも。幼少期の癖なのだろう
と言われるとグイッっとすごい力で引っ張られてゆく
体制を立て直したら一緒に森へ向かう
だがやはり気になってしまう
遊摺部君のことが。
強く拳を握ってしまう
皇后崎に握り締めた拳を開かされる
手をグーパーして動くことを確かめる
思ったより強く握っていたようで血が出ている
雷君に呼ばれたので急ぐ
「なんでお前が」そんな顔をしている
私の右手の人差し指を皇后崎の口の前に差し出す
壁に寄りかかりズリズリと下に落ちていく
変な行動をしたかと思えばすぐに走り去る
あいつには振り回されてばっかだ
そう言って走り出す
心の中で反省をする
どうも作者です!!
あ、でもそしたら華厳の滝編も必要か
個人的にはまだ見てない方にもまあまあわかりやすく書けたんじゃないんでしょうかどうですか!?!?
そしてちょうど良いキリを探してたら変になった!!!
2日連続投稿だあい\(^o^)/












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!