
じゃあ話します。
まず、こっちゃんを疑った理由は平野くんのスマホ。見つけたでしょ?

それは、そうやけど...だからって犯人ってきめつけるのはおかしい!

そうだよ!

待ってください。まだ話終わってません。

それに...なくなる前に平野さんのバッグあさってたの見た人がいるんです。

そんな...

最後に!さっきなにか知らない?って聞いたとき...
返事する前に目線!右上に向いてた。
私は心理学を学んできたからわかるの。
こっちゃんは右利きだから、右上を見た。
それは嘘をつくときに表れる表情なの。

はぁ...もういいや!嘘つくの面倒。

それって...

そうだよ!あなたを閉じ込めたのも!平野くんにメール送ったのも。

どうしてそんなこと...

それは...
いいねして作者を応援しましょう!
「宮島あんじ」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- ノンジャンル

極楽蝶のトップに気に入られました
極楽蝶に気に入られた子 ヤンキーグループはその地域では知らない人はいない グループ名は "極楽蝶" だがその地域には他にも有名なグループがいた BEASTとNights 平和だった私の暮らしは 一気に変化していった___ SnowMan main
favorite 18,782grade 2,469update 2020/12/12 - ノンジャンル

ストーカー男は私の最後の人
深澤辰哉くんmainです!! ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 元ストーカー男の深澤辰哉くんと 元深澤辰哉担当の〇〇とのお話 前作\ストーカー男はわたしの好きな人/ も、読んでいただけると嬉しいです😭
favorite 1,374grade 380update 2026/02/05 - 恋愛

彩り
SnowMan夢小説。 ※プロフィール変更してます。一読お願いします。 いつも通ってるレッスン。 帰り際に先生に呼び止められて、お手伝いをすることに。 最初は渋々だったのにまさかあんなことになるだなんて…… 初めて書いたSnowManの夢小説です。 ※ご本人とは一切関係ありません。 ※すごくゆっくり話が進んでいきます。 ※最近ファンになった為、キャラ設定の若干の違いはご了承下さい。 途中ヨガのポーズ名がいくつか出てきます。 気になる方は調べてみながらどんなポーズを取っているか想像しながらご覧下さい。
favorite 60,705grade 1,692update 4日前 - 恋愛

Snow Man アイドル×オタク
ごめん、あらすじめんどい★
favorite 76grade 45update 2026/08/23
コンテスト受賞作品
もっと見るショートドラマ&アニメーション原案募集コンテスト



編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!