________数日後
いや、なんで私冨岡さんと一緒にいんの?!
てかずっと何も話さないし!!!
この人と任務とかやなんだけどぉ、、、
全く話さないんだもん!!
喋った?!?!?!
てかあれ、柱同士で共有されてないのかな… (
いやきまずぅ!!
えっなになに、冨岡さんもしかして不仲、?
え、なんかごめんなさい
てか、
鬼いるくない?
いや、なんかこの鬼気配的に強そうなんですけど?!
まあ、私の剣術にかかればワンパンだろうけど、、
きた!!
は?
これは、天を華麗に舞って敵の視界からはずれ、上から攻撃を仕掛ける技だ
シュッ
首は狙えず、腕を切断した
そう、これは私がこんなのあったらいいなぁって思ってたら作れちゃった神技
血鬼術を一時的に出せなくする。
ザシュッ
ふぅ、終わったぁ、、
・・・
なんか冨岡さんといるの慣れたわ
脳内で考える時間が大量にあるから逆に楽かもしれん
______________
あれから、下弦の鬼を2体ほど倒したりして気づいたら階級が甲になっていた。
甲になったということは、、
大変お待たせ致しました (
新学期で色々あって大変だったのでって言うといいわけだけど っ
というか、どっかの話の最後に「天の呼吸」の一覧書きます!!
最初こんなに出てくる予定なかったのでー、、












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!