ジェシー目線
いきなりだった…
いきなり北斗から大我が好き。だから俺に大我を返せって言われた
それにイラッときて喧嘩になった
俺は大我を手放すつもりは無いし北斗に渡すつもりもない
見せつけてやる
大我は俺のだって
俺のだけの大我だって事を
俺は大我の手をつかみソファーに押し倒した
そう、もう止められないんだよ…
酷い事やってるって分かってる…
だけど俺にはもう制御できねぇんだよ…
ごめん…
ごめんな大我…
チュッ、、チュクッチュクッ、、チュッ、
俺は嫌がる大我に無理やりキスをした
そう言って俺は、大我が着ていた服の中に手を入れた
俺は無理やり服をぬがせた
俺は大我の至る所に俺のだって印をつけた
チクッ
俺は一気に下をぬがせた
そして俺のを大我の中に一気に入れた
ジュボッ!!
パンパンパンパン
俺は慎太郎の声を無視して腰を振り続けた
パンパンパンパン
パンパンパンパン
チュッ、、チュクッチュクッ、、チュクッ、、チュッ
パンパンパンパン
パンパンパンパン
俺は大我の泣きながら感じてる声を聞いて無我夢中で腰を振り続けた
パンパンパンパン
パンパンパンパン
パンパンパンパン
パンパンパンパン
ドピューッ
ピューピュー
俺は大我の中に出した
みんなは固まっていた
でも北斗は俺を睨めつけていた
俺は大我に服を着せた
その後大我の横に北斗が座った
そう言って北斗は大我を連れて帰った
その後みんな出ていった
大我も、みんなもいなくなった後家中が静かになった…
あんな賑やかで楽しかったのに…
幸せだったのに…
大我…
ごめんな…
あの後俺は泣き疲れいつの間にか寝ていた
大我と別れたて1週間がたった
その後俺は北斗と大我が付き合い始めたのを知らされた
もう、、俺の隣には愛する人がいなくなってしまった…
大我の幸せそうな顔…
久しぶりに見たな…
幸せにしてあげられなくてごめんな…
北斗と幸せになれよ…
大我…
END



















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!