第21話

・(🔞)
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2020/12/22 01:26 更新
ジェシー目線


いきなりだった…


いきなり北斗から大我が好き。だから俺に大我を返せって言われた


それにイラッときて喧嘩になった


俺は大我を手放すつもりは無いし北斗に渡すつもりもない


見せつけてやる


大我は俺のだって


俺のだけの大我だって事を


俺は大我の手をつかみソファーに押し倒した
京本大我(受け)
京本大我(受け)
ジェシー、やめようよ、、
ジェシー
ジェシー
もう、止められない
そう、もう止められないんだよ…



酷い事やってるって分かってる…


だけど俺にはもう制御できねぇんだよ…



ごめん…


ごめんな大我…


チュッ、、チュクッチュクッ、、チュッ、


俺は嫌がる大我に無理やりキスをした
京本大我(受け)
京本大我(受け)
ンンッ、、あぁっ、、んぁっ/////や、、ンンッ、、やめ、、て、あぁっ、、んぁっ/////
ジェシー
ジェシー
よく見とけ。大我が俺で、俺ので可愛く感じてる声を
そう言って俺は、大我が着ていた服の中に手を入れた
京本大我(受け)
京本大我(受け)
ンンッ、、あぁっあぁんっ/////やめ、、て、あぁっ、、ンンッ、、あぁっ/////
ジェシー
ジェシー
可愛いよ
松村北斗
松村北斗
ふざけんな…
田中樹
田中樹
ちょ、、
ジェシー
ジェシー
大我服脱いで
京本大我(受け)
京本大我(受け)
や、、やだ、、
ジェシー
ジェシー
脱げって
俺は無理やり服をぬがせた
京本大我(受け)
京本大我(受け)
や!やめて!やだ!!キャッ!
ジェシー
ジェシー
綺麗だよ…
俺は大我の至る所に俺のだって印をつけた



チクッ
京本大我(受け)
京本大我(受け)
いっ、、痛いよ、、ジェシー、、(泣)ンンッ、、あぁっ/////ぃ、、たぃ、
ジェシー
ジェシー
ごめん我慢できねぇ
俺は一気に下をぬがせた
京本大我(受け)
京本大我(受け)
やっ!やめ、、て、
そして俺のを大我の中に一気に入れた


ジュボッ!!
京本大我(受け)
京本大我(受け)
や、、やだ、、ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛!!!いたい、、痛いから抜いてぇ、、(泣)
森本慎太郎
森本慎太郎
ジェシーやめろって!きょも泣いてるから!!
ジェシー
ジェシー
そんなの知らねぇよ
パンパンパンパン


俺は慎太郎の声を無視して腰を振り続けた
京本大我(受け)
京本大我(受け)
あぁっ/////ぃ、、たぃ、ンンッ、、やめ、、て、あぁっあぁんっ/////や、、ンンッ、、あぁっ/////
パンパンパンパン



パンパンパンパン


チュッ、、チュクッチュクッ、、チュクッ、、チュッ
京本大我(受け)
京本大我(受け)
んぁっ/////や、、ンンッ、、フン、、ンンッ、、あぁんっ/////んぁっあぁんっ/////
パンパンパンパン



パンパンパンパン



俺は大我の泣きながら感じてる声を聞いて無我夢中で腰を振り続けた


京本大我(受け)
京本大我(受け)
あぁっ、、ンンッ、、あぁんっ/////や、、ンンッ(泣)はぁん、、んぁっ/////
ジェシー
ジェシー
好きだ…好きだよ…
パンパンパンパン



パンパンパンパン
京本大我(受け)
京本大我(受け)
あぁんっ/////んぁっ/////ンンッ、、んぁっ/////
ジェシー
ジェシー
そろそろ…出るっ、、
京本大我(受け)
京本大我(受け)
や、、おね、、がい、中は、、ンンッ、、あぁっあぁんっ/////だめ、、あぁっ/////
ジェシー
ジェシー
ごめん…出すね、、クッ、、
パンパンパンパン



パンパンパンパン



ドピューッ


ピューピュー
京本大我(受け)
京本大我(受け)
や、、だめ!あぁっ、、あぁんっ/////やめ、、て、あぁっ、、んああああああああぁぁぁッ/////
俺は大我の中に出した



みんなは固まっていた


でも北斗は俺を睨めつけていた



俺は大我に服を着せた


その後大我の横に北斗が座った
ジェシー
ジェシー
そこどけよ。これで分かっただろ
松村北斗
松村北斗
泣いてる京本を無視して無理やり抱いてこれで分かっただろはねぇだろ
京本大我(受け)
京本大我(受け)
ウウッ、、(泣)ジェシー、、俺たち、、別れよ、、
ジェシー
ジェシー
え…
田中樹
田中樹
悪いけど今の見せられてこのまま大我をジェシーと一緒に暮らさせるわけにはいかない
京本大我(受け)
京本大我(受け)
もう、、無理だよ、、俺、、ジェシーと別れたい、、
ジェシー
ジェシー
嫌だ、、俺は別れたくない、、なんで?なんで俺、、、大我をこんなに愛してるのに別れなきゃなんねぇんだよ
髙地優吾
髙地優吾
お前が1番分かってんだろ
森本慎太郎
森本慎太郎
きょもの気持ちも考えないで無理やり襲ってこれから先幸せになれるとは思えない
田中樹
田中樹
とりあえずもう帰ろ。きょもは誰かの家に泊まらせよう
松村北斗
松村北斗
俺の家に泊まらせる。お前には京本を幸せにできない。京本、行くよ
京本大我(受け)
京本大我(受け)
ごめ、、ごめんねジェシー、、
そう言って北斗は大我を連れて帰った
髙地優吾
髙地優吾
少しは自分のやった事考えろ
その後みんな出ていった



大我も、みんなもいなくなった後家中が静かになった…


あんな賑やかで楽しかったのに…


幸せだったのに…


大我…


ごめんな…
ジェシー
ジェシー
クッ、、(泣)大我、、ごめん、、、ごめんな、、(泣)
あの後俺は泣き疲れいつの間にか寝ていた


大我と別れたて1週間がたった


その後俺は北斗と大我が付き合い始めたのを知らされた


もう、、俺の隣には愛する人がいなくなってしまった…


大我の幸せそうな顔…


久しぶりに見たな…


幸せにしてあげられなくてごめんな…



北斗と幸せになれよ…


大我…


END
作者
作者
リクエストありがとうございました〜
作者
作者
なーんか思ってたんと違う‪w‪w
作者
作者
まぁ、そこは許して‪w‪w
作者
作者
またのリクエストお待ちしております〜
作者
作者
リクエストは1人何個でもいいのでリクエスト場でじゃんじゃんリクエストしてねー

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