葛葉か点滴を変える。
慣れたような手つきで点滴を変えながらあなたに話しかける。
点滴を取り付ける。
葛葉は微笑んで答える。
葛葉に向かってローレンが
葛葉が出ていきローレンに見つめられながら朝ごはんを食べる。
ローレンは持ってきた朝ごはんをあなたのベッドテーブルに置いてあげる。
煽るように聞くローレンにあなたがそっけなく答える。
あなたは最初こそ順調だったものの、焼き魚を数口、ご飯数口、サラダと味噌汁は手をつけずに残した。
少し照れくさそうに答える。
ほっぺを膨らましてローレンを睨むあなた。
急にローレンが大声を出すので驚く。
あなたの方を掴んで揺さぶりながら
子供のような笑顔で答える。
あなたは頭の上にハテナマークを浮かべたまま答える
食事がのったトレイをローレンに手渡す。
あなたは気づくと手を振っていた。
意味わかんない終わり方でごめんなさい‼️
えぇーとですね、
絶対お気に入り100いかないだろ〜笑とか思って
めっちゃ無理難題なお気に入り100で更新!
にしたらいつのまにか100いってて、マジ感謝です、🙏
なぜ100にしたかといいますとですね、、
わたくしですね、第七錠の書き終わり頃スランプになりましてこれ当分かけねぇ、と思って無理難題にしたのですが
ひさびっさに開いて確認したらなぜかいってて、
なので今回の第八錠は、ローレンの口調ヤバいかもです、、
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編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。