⚠これは作者の完全なる妄想ですので、
キャラ崩壊を前提として読んでいただけると幸いです⚠
『今回の設定』
•今回の設定に関しては、前回と全く変わりませんので、
まだそっちを読んでいない方は先に前回を読むことを
オススメしております🙇♀️🙇♀️
👇それでは本編へどうぞ!!👇
はい!!ということで、ありがたいことに
前回のコメント欄でリクエストをいただきました!!🙇♀️🙏

そして後日、細かく天才的なアイデアを連絡してもらい.....
題して!!
『(パチンコに)付き合って』って言ってみた!!(悪気ありあり)
・おそ松の場合
・結果
めちゃくちゃ照れて
純粋に返事しちゃうおそ松であった。鬼のように滝汗流してそう
・カラ松の場合
・結果
すごくクールに接しているつもりだが、心臓バックバクで
心の中フィーバー状態のカラ松であった。そろそろ鼻血出るかも
・チョロ松の場合
・結果
ドッキリで良かったチョロ松であった。
パチンコに付き合うだけで大好きは普通にキm、、
・一松の場合
・結果
基本自分なんかが告られるわけないと信じているため、
素直に受け入れない一松であった。相当な物好きはまた別なのかも、、
・十四松の場合
・結果
日本語の難しいところが出る十四松であった。ただのバカ説
・トド松の場合
・結果
本当に付き合ったらおそらく浮気しそうなトド松であった。
─END
─おまけ
私がなぜこんなにも焦っているのか。
それは、、今回のドッキリから早2ヶ月...
なんとネタバラシを忘れていたのである、、、!!
ということは!!(自称)こんなにも心が綺麗な私が
必然的に6股をしているクズ女になってしまうのだ!!!
罪悪感で、、、、、、、、、、、
一方その頃、、、
(中略)
ちゃんとドッキリだったと伝えた上で、
しっかりとみんなに焼肉奢らされました。
─これでほんとにおしまい。END












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。