第13話

表も裏もデレデレだった彼。
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2023/02/28 13:06 更新


※ジフン登場します〜









メッセージ:

ヒョンソク「あなた〜今日〇〇で予定あるっていってたよね??それって何時までー?」






あなた「今ちょうど終わったとこだよん今から帰る!」






ヒョンソク「あ、ほんと?もう電車乗っちゃった??」






あなた「いや!今駅まで歩いてる途中」






ヒョンソク「ちょっと待って!電車まだ乗んないで」

ヒョンソク「僕も今〇〇いるんだけど、一緒にご飯食べない??ジフンもいるから3人になっちゃうけど」





あなた「え!!ジフンさんいるの?初めて会える!!いいよ、ご飯行きたい!」






ヒョンソク「お!よかった!今どこ?迎えに行くから待ってて!」











〜ごはん屋さん到着〜


ジフン「うわ〜はじめまして!あなたちゃん!!すごくお綺麗ですね〜!!このヒョンから色々話聞いてます😉」





あなた「ジフンさん!はじめましてっ!オッパから色々聞いてるって、、?ㅎㅎ」





ヒョンソク「ヤージフナ、そんなこと言わなくていいから!早くご飯選んでっ!!」





ジフン「はーいㅎㅎㅎㅎㅎㅎ」








〜ご飯到着〜色々話してる〜




ジフン「あなたちゃん、ヒョンって2人でいる時どんな感じなんですか??ㅎㅎ」





あなた「ええっ?どんな感じ?えー、めちゃくちゃ甘えてきますよ?ㅎㅎㅎ」





ジフン「おぉ~めちゃくちゃ想像できるなㅎㅎ」





ヒョンソク「ヤ!2人とも!やめなさい!照」





ジフン「別にいいじゃないですかヒョン〜」





ヒョンソク「やめなさい!全く、あなたも!色々話さないで!」






あなた「えぇ?ㅎㅎㅎダメなの〜?」






ヒョンソク「ハァ、、」







ヒョンソク「この2人を放置するの、すっごく嫌なんだけど、ごめん、お手洗い行ってくる」






あなた「はーいいってらっしゃ〜い」




ジフン「アハハいってらっしゃーい」






 



…………









ジフン「あなたちゃん、ヒョンってめっちゃあなたちゃんのこと好きなの知ってます?ㅎㅎㅎㅎㅎ」






あなた「うぇっ?!え、まぁ、?愛されてるなぁ〜とは毎日感じてますけど//照」






ジフン「いや、あのヒョンまじでやばいんですよ」



ジフン「口を開けばあなたちゃんの惚気話ばっかでいっつもあなた可愛い〜あなた可愛い〜ってㅋㅋㅋㅋ」




ジフン「今日も、朝起きたらあなたがこんなことしてて可愛かった〜もっと好きになった〜って本当に溺愛しすぎててㅋㅎㅋㅎ」







あなた「えっ////////そっそうなんですか、ㅎㅎㅎ なんか、照れます」


あなた「というか、ジフンさんに色々私のことも話されてるのも、恥ずかしいですㅎㅎㅎㅎ」






ジフン「アハハッㅋㅋㅋヒョンが色々話してくるから、あなたちゃんのこと結構知ってる気がする俺ㅋㅋ」






あなた「ええっ!!なんか嫌なんですけど!本当恥ずかしいすぎる!!//ㅋㅎ 帰ろうかな(冗談)」






ジフン「ㅋㅋㅋㅋㅋごめんなさいㅋㅋㅋ」



ジフン「でもあのヒョンの溺愛っぷりを見てると、あなたちゃん羨ましいな〜って思いますよㅎㅎ 僕もそれくらい愛せる人に出会いたいです」







あなた「えぇ〜恥ずかしいけどめちゃくちゃ嬉しいですㅎㅎㅎ オッパがそんな話してくれてるなんてㅎㅎ」


あなた「ジフンさん凄く魅力的だし、話も上手だし、良い人と会えると思います!!私、応援しますねㅎ」






ジフン「ありがとうございま(((((」





ヒョンソク「あなた????ジフナの何を応援すんの、そんな褒めちゃって」





ジフン「うわっ!ヒョン!戻ってきたなら声かけてくださいよ!!」





ヒョンソク「今かけたし〜」

ヒョンソク「2人とも僕がいない間にやけに仲良くなったみたいだけど?」






あなた「えっそ、そうかなぁ、?」






ジフン「あっバレちゃいました?ヒョン。僕たち秘密の話してたんですよ〜ねっ?あなたちゃん?」






あなた「//// ふふんそうだよオッパ」






ヒョンソク「なに!秘密の話って!!」





あなた「アハハㅋㅋ 教えてあげなーい」





ヒョンソク「なんで〜〜〜〜」


ヒョンソク「ヤ!ジフナ!秘密の話ってなに?!」





ジフン「いっつもヒョンが話してることですよ〜ㅋㅋㅋ」
















いつも私にデレデレのオッパが、


私がいないところでもデレデレと発覚した日でした





おしまいおしまい

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