※ジフン登場します〜
メッセージ:
ヒョンソク「あなた〜今日〇〇で予定あるっていってたよね??それって何時までー?」
あなた「今ちょうど終わったとこだよん今から帰る!」
ヒョンソク「あ、ほんと?もう電車乗っちゃった??」
あなた「いや!今駅まで歩いてる途中」
ヒョンソク「ちょっと待って!電車まだ乗んないで」
ヒョンソク「僕も今〇〇いるんだけど、一緒にご飯食べない??ジフンもいるから3人になっちゃうけど」
あなた「え!!ジフンさんいるの?初めて会える!!いいよ、ご飯行きたい!」
ヒョンソク「お!よかった!今どこ?迎えに行くから待ってて!」
〜ごはん屋さん到着〜
ジフン「うわ〜はじめまして!あなたちゃん!!すごくお綺麗ですね〜!!このヒョンから色々話聞いてます😉」
あなた「ジフンさん!はじめましてっ!オッパから色々聞いてるって、、?ㅎㅎ」
ヒョンソク「ヤージフナ、そんなこと言わなくていいから!早くご飯選んでっ!!」
ジフン「はーいㅎㅎㅎㅎㅎㅎ」
〜ご飯到着〜色々話してる〜
ジフン「あなたちゃん、ヒョンって2人でいる時どんな感じなんですか??ㅎㅎ」
あなた「ええっ?どんな感じ?えー、めちゃくちゃ甘えてきますよ?ㅎㅎㅎ」
ジフン「おぉ~めちゃくちゃ想像できるなㅎㅎ」
ヒョンソク「ヤ!2人とも!やめなさい!照」
ジフン「別にいいじゃないですかヒョン〜」
ヒョンソク「やめなさい!全く、あなたも!色々話さないで!」
あなた「えぇ?ㅎㅎㅎダメなの〜?」
ヒョンソク「ハァ、、」
ヒョンソク「この2人を放置するの、すっごく嫌なんだけど、ごめん、お手洗い行ってくる」
あなた「はーいいってらっしゃ〜い」
ジフン「アハハいってらっしゃーい」
…………
ジフン「あなたちゃん、ヒョンってめっちゃあなたちゃんのこと好きなの知ってます?ㅎㅎㅎㅎㅎ」
あなた「うぇっ?!え、まぁ、?愛されてるなぁ〜とは毎日感じてますけど//照」
ジフン「いや、あのヒョンまじでやばいんですよ」
ジフン「口を開けばあなたちゃんの惚気話ばっかでいっつもあなた可愛い〜あなた可愛い〜ってㅋㅋㅋㅋ」
ジフン「今日も、朝起きたらあなたがこんなことしてて可愛かった〜もっと好きになった〜って本当に溺愛しすぎててㅋㅎㅋㅎ」
あなた「えっ////////そっそうなんですか、ㅎㅎㅎ なんか、照れます」
あなた「というか、ジフンさんに色々私のことも話されてるのも、恥ずかしいですㅎㅎㅎㅎ」
ジフン「アハハッㅋㅋㅋヒョンが色々話してくるから、あなたちゃんのこと結構知ってる気がする俺ㅋㅋ」
あなた「ええっ!!なんか嫌なんですけど!本当恥ずかしいすぎる!!//ㅋㅎ 帰ろうかな(冗談)」
ジフン「ㅋㅋㅋㅋㅋごめんなさいㅋㅋㅋ」
ジフン「でもあのヒョンの溺愛っぷりを見てると、あなたちゃん羨ましいな〜って思いますよㅎㅎ 僕もそれくらい愛せる人に出会いたいです」
あなた「えぇ〜恥ずかしいけどめちゃくちゃ嬉しいですㅎㅎㅎ オッパがそんな話してくれてるなんてㅎㅎ」
あなた「ジフンさん凄く魅力的だし、話も上手だし、良い人と会えると思います!!私、応援しますねㅎ」
ジフン「ありがとうございま(((((」
ヒョンソク「あなた????ジフナの何を応援すんの、そんな褒めちゃって」
ジフン「うわっ!ヒョン!戻ってきたなら声かけてくださいよ!!」
ヒョンソク「今かけたし〜」
ヒョンソク「2人とも僕がいない間にやけに仲良くなったみたいだけど?」
あなた「えっそ、そうかなぁ、?」
ジフン「あっバレちゃいました?ヒョン。僕たち秘密の話してたんですよ〜ねっ?あなたちゃん?」
あなた「//// ふふんそうだよオッパ」
ヒョンソク「なに!秘密の話って!!」
あなた「アハハㅋㅋ 教えてあげなーい」
ヒョンソク「なんで〜〜〜〜」
ヒョンソク「ヤ!ジフナ!秘密の話ってなに?!」
ジフン「いっつもヒョンが話してることですよ〜ㅋㅋㅋ」
いつも私にデレデレのオッパが、
私がいないところでもデレデレと発覚した日でした
おしまいおしまい












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!