──────……きて………
───── 起きてデビ ッッ、、、 !!
また 新しい魔法使いが
貴方を狙ってるデビ────
デビが 指差すところには
見覚えがある 人物が立っていた───
信じたくない、、、 今すぐ 現実逃避したかった
もう 元の世界に 帰りたかった
少しでも 気が緩んだら 瞳から 涙が零れでてきそうで
俺は 手に汗をかきながら杖を 握った
そこに居たのは───
俺が 大好きな─────
────もふくんだった
、、、え?
そんなの 、
俺は 我慢の限界で 涙が 1つ 1つと 流れ出ているのが わかった
その瞬間 涙で 目が 滲んでたせいか 前が 見えずらくなった
名前を 呼んだ 時 温かい温もりに包まれた
俺は 安心したのか
意識が 遠のいた
どうも。 もふでーす!
どぬ が 寝てて
寝顔 可愛いな~ って 見てたのに、、、
その瞬間、
どぬの 瞳から 涙が 溢れ出てきた
没 ですね、 下手すぎる、
もっと 上手くなれるように 頑張ります、、、!!
皆さん 結構 LINE 持っててよかったです! これを 見てくれてる人に またまた お願いです!
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編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。