すみません💦
一ノ瀬四季くんの覚醒(仮)のとこまで飛ばします💦
辺りを見渡すと火の海になっていた
唾切くんは大丈夫なの?
急いで探した
ボロボロになっていたけど意識はまだある。
棺桶に入っていた人は燃えてしまったけど…唾切くんが無事でよかった。
そう言った唾切くんは気絶してしまった。
私は彼をおんぶし火の海と化した京都の鬼のアジトを脱出しようとした。
…いつの間に
無陀野くんが……
私はそう言って大怪我をした唾切くんと少し怪我をした蓬ちゃんと合流し、手当をしてもらいに東京に帰った。
更新遅くなりお待たせして本当に申し訳ないです……
小説序盤から凄く飛ばしてます…ご了承ください( っ °、。)っ














編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。