ご本人様関係✖
キャラ崩壊〇
内容意味不&崩壊〇〇〇〇〇
レッツゴー
※温かい目で見守ってくださいm(_ _"m)
ぽんPさんの能力説明のとこから変わってるので(?????)
ぽんPさんの能力説明だけメモどうりに書いて「透き通る水」書いてきます
ここから雨栗さんに呼び出されたとこ?です!
るざくside
まぁ大体予想はついてるけど、
どうしよこの世から消されたりしたら、、
屋上のドアの前
コンコン
雨栗視点
戦国時代にいた武将がどうにかして敵の軍隊を攻めてくるのを阻止したくて作った水
その水は神様が授けた未来を予測する力がある
その水をすくって水面を見ると未来が映し出される
一度すくって未来を見た水は黒く染まって未来が見えなくなって使えなくなる
訂正!「能力」のやつ訂正してもう治ってるんだけど一応訂正したの見てない人のために言っときます!前は1500年前って言ってたんですけど500年前に変更させていただきます!
今から500年前の話です!
500年前にしては話がごちゃごちゃしてて、じゃ?ってなると思うんですけど優しい目→(^▽^)
で見守ってください、
まじで、なになに?この時代にこんなものないよ?って感じなんですけど‥そこは気にせず、
僕は5歳の時にお父さんとお母さんを交通事故で亡くした
一人っ子だからお兄ちゃんもお姉ちゃんもいなかった
僕の家はあまり裕福ではなかったからご飯は月に三回ほどだった
家族が居なくなって二か月、不思議なことに二か月たっても僕は意識があった。
僕はまだ一人で外も歩けないからご飯を買いに行けなかった
家族がいなくなって二か月と一週間がたとうとしたとき
突然めまいがして意識がなくなった
目が覚めると僕は青く塗られた壁の部屋に囲まれていた
僕が目が覚めたと同時に誰かが来た
のちのち知ったことだけど
意識がなくなった日僕の家に泥棒が入ったらしく、それを見た近所の優しい人が通報して捕まえてくれたらしい
それと同時に床に倒れた僕を警察の人が見つけてくれて保護施設にはこばれた
保護施設で暮らすようになって約七年、12歳
ある程度自分でも生活できる年になった
久しぶりに自分の家に帰りたいと思ってその日だけ
家に帰ることにした
家
家は7年も掃除してなかったため
蜘蛛の巣やら虫やらでゴミ箱状態
電気代や水道代も払ってないため
暗闇だし掃除もできない
でもゴミ屋敷を見に来たわけではないから家になんかないかな~と思いながら引き出しや戸棚を漁った
あさってるときにふと思い出した
お母さんが僕が4歳の時に言ってたことだ
その水はまだあるのか
7年も前の話だから蒸発して無くなってるかもしれないし、腐ってるかもしれないから
役に立つかどうかわかんないけどその僕はその瓶を探した
どこにしまったかは教えてもらったことがないから全然見つからなかった
あまりにも見つからなかったのでその日はあきらめて次の日に探すことにした
瓶を探し始めて二日目
ある程度探し終わり最後の引き出しになった
その引き出しを開けると手のひらサイズの瓶が出てきた
七年も前の物だからもうてっきりとてつもないものになってると思ったけどそうじゃなかった
瓶の中に入った透き通ったきれいな水
においも臭くない
僕はその瓶に貼ってあった紙を見たそこにはこう書いてあった
「神に授かった宝物
なくすことべからず
神から授かった宝物
なくすことべからず」
字を見て分かった。これはお父さんが書いたものだ
僕は思った
見た目だけなのではないかと
これを飲んで大丈夫なのかと
でも僕には都合のいいことだった家族もいない今ぼくは生きていても楽しくなかった
だからこれを飲めば死ねるかもしれないと
僕は瓶を持ち一気に飲み干した
その水はお母さんが言ってたとうりすごくおいしかった。
こんな水は飲んだことがなかった
感動した感情と、それと同時に頭の中に少しの映像が流れた
その映像はとてつもなく残酷で悲惨なものだった
僕が暮らしているこの場所に隕石が落ち、みんなが次々と手を上に伸ばし崩れていった
そのあとにもう一つの映像も流れた
お父さんだった
お父さんが僕に一生懸命何か伝えようとしていた
そこで映像は途切れた
ぼくはお母さんの言っていた悪いことはこのことだと思った
隕石が降ってみんな死ぬのだと
でも、それよりもお父さんがなんて言おうとしてたのかがものすごく気になった
瓶に残っていたほんのちょっとの水をまた口にした
するとまたうっすらと映像が流れた
おとうさんがまた何か言おうとしてた
おとうさんはこう言っていた
「隕石は明日の昼12時にこの場所に落ちる、ッ‥逃げろ!逃げr」
水の量が少なかったからかすぐ映像は途切れた
隕石が降るなんて信じられなかった僕はそのまま保護施設に帰ろうとした
帰ってる途中こんな会話を聞いた
「三日後、隕石が降るらしいよ…」
「見た見た、しかもここに直撃するんだってね…」
その言葉を聞いたときにぞっとした
隕石なんて降らないと思っていたけどほんとに降るらしい
でもお父さんが言ったことがほんとなら…
僕は強く願った
隕石の方向が大きく動くように
願った
光に包み込まれながら
アンケート
どーしてほしい?
いいよ!
97%
そのままはちょっと嫌かも、
3%
投票数: 32票
















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!