*この作品は番外編です。
*短めに仕上げます。
それではお楽しみください。
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YUSUKE「今日は作者の誕生日だね!」
作者「誕生日だー!」
と、そこへ・・・
悟空「やっほ」
YUSUKE「おっ、来てくれたんや!」
悟空「誕生日と聞いてやってきた」
YUSUKE「あーね」
作者「ちなみにやけど何をくれるの?」
YUSUKE「ケーキ」
作者「それだけで十分すぎる」
悟空「それだけ!?」
作者「ケーキだけでもありがたいんよね」
すいせい「作者誕生日おめでとう!」
作者「あざす!」
YUSUKE「さあ、祝おう!」
その後、めちゃくちゃ祝った
悟空「ありがとね~
それじゃあ帰ります」
YUSUKE「また来てね〜」
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はいどうも作者です。
pixiv小説の方で、長文書いたからやる気が・・・
許してください・・・
ということで終わります。
それでは・・・












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。